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自殺を考えたことがある人の率

働いて自活をして、好きなものを楽しめる自分になりつつも、それで引きこもり的な精神状態が終わったわけではない。
毎朝起き上がることには苦しみがあり、嫌悪や怒りに見舞われながら生きている。社会人でいることが当然である人たちに、毎日の疲れやストレスがあるにしても、この精神状態の平均ほどではないだろう。

今年(2017年)発表された厚生労働省の自殺に関する調査で、「自殺を考えたことがある」と答えた成人の率は、23.6%。
この調査は、前からだいたい4人に1人が該当しているのだ。
世の中には、自殺のことを考えずに生きている人が1人でもいるというだけで事件的だし、4人のうち3人は生きるつもりしかなく社会に存命して続けているだなんて、私の想像力では及びもつかない。
自殺を考えた人の率からすると、4人のうちの1人となら親しくなれるかもしれない、なんて楽観的に思えさえする。

私はあらためて、現在の自分が引きこもりの素質をなくしつつあるのだと思う。苦痛に満ちた明日がやってくるとわかっているのに、1人きりをさみしいと感じるだけの、臆病な心が感じられてしまっている。

 

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