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相談例267

24歳の孫の引きこもり相談をさせていただきます。

昔から人間関係を築くことが苦手なようで、大学はなんとか卒業出来たのですが、その後就職することも無く、外出する回数も極端に減ってしまいました。家では1日中携帯電話やパソコンを使用していますが、本人も今の状態が苦しく辛いと話しています。もともと無口ですが優しい性格です。

病院へ行くことは嫌がるので、これから先どうやって孫を社会に復帰させられるか悩んでいた時に、こちらのホームページを見つけたので相談させていただきました。

 

<回答>

御祖母様からご依頼をお受けした翌日、スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いをして話をしました。

センターでのサポート内容や実例を説明すると、本人も変わりたいという意思が強かったのですぐに納得してくれ、支度を整えて一緒に都内の寮へ向かいました。環境が変わって新しい生活が始まってから、センターで提携しているカウンセラーの方がいることをお伝えすると、カウンセリングへ行きたいという希望があったので、定期的にカウンセリングにも通いました。日常生活面では東京の環境に慣れていくために、スタッフと一緒に散歩や買い物に行くことから始めました。センターに来て1週間が経過した頃には、スタッフが訪問していない時間帯に買い物へ行く事も出来るようになりました。生活にも慣れてからは調理専門スタッフと一緒に料理をして、自炊も心掛けるよう徹底しました。

仕事面では1人で出来る仕事なら出来そうと前向きに話していたため、軽作業の仕事をいくつか応募しました。同時に履歴書を作成したり、面接練習を重ねて、無事に軽作業(仕分け等)の職場からアルバイトとして採用されました。現在はセンターを卒業して地方で1人暮らしをしながら、軽作業の仕事を続けています。スタッフが彼と電話で話をした際に、「今の職場も軽作業だけど、同い年の友達が出来て毎日楽しく仕事が出来ている。」と、嬉しい報告もいただきました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

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FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>



社会復帰支援センターだから出来る事

人には見えない
家族の引きこもり

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手を差し伸べてください。

夜はしっかり寝れていますか?
家族に対しての愛情は残っていますか?

今ならまだ間に合います。
私たちが家族の将来の立て直しをお約束します。

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ご家族の事だけに、身内だけでの解決は非常に難しい問題です。

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