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相談例272

29歳の息子の相談です。

高校生くらいから反抗期だったのか自分の思い通りにならないと、暴力を振るうようになりました。普段は大人しい性格で友人と出掛けたりすることもありません。最近は暴力はなくなってきましたが、部屋に引きこもっている毎日です。

教育が間違っていたのでは、と暴力を振るわれる度に自分を責めてばかりいます。夫とも相談をしてしばらく家から離れたところでないと息子は自立出来ないと思い、こちらのセンターに相談しました。

アルバイト経験はあります。どうかよろしくお願いします。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けし、数日後スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いしました。

始めはセンターに対して不信感を持っていましたが、スタッフが支援内容や両親の想いを伝え続けた結果、センターの庇護下で生活することを受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まってからは、一人暮らしの生活に慣れるために寮の近くのスーパーへ毎日食材を買いに出掛けたり、彼の希望を聞いて都内の観光地へ行ったりしました。掃除や洗濯を覚えることに少し時間は掛かりましたが一人暮らしに慣れてきた頃には、自分でお金を稼ぎたいと言いアルバイトを始めました。彼は人と関わる仕事は好きだと話しており、週に3日コンビニのスタッフとして働きました。働きながらも週に1度料理教室を行い、積極的な彼を見ていたスタッフの方から「本格的に将来を見据えて就職先を探そう」と声を掛け、彼も前向きな気持ちで一緒に就職先を探しました。その中でも彼はやはり接客業をしたいという気持ちが強く、見事に飲食店のホールスタッフの社員として採用が決まりました。しっかりと継続出来れば正社員にもなれるという条件があったことから、彼もやる気に満ち溢れていました。

現在彼は当センターを卒業して飲食店のホールスタッフとして働いています。

 

 

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