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一般労働派遣事業 派13-306463

引きこもりでお悩みの方々の相談ダイヤル

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24時間メールでも受付中

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相談例


相談例181

母 (歯科助手)

23歳の息子が引きこもっているので相談します。

高校を卒業してから5年間、1日中家に引きこもっている状態です。仕事を探して面接へ行っているみたいですが、なかなか上手くいきません。

どうにかして息子を社会復帰させたいです。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けし、後日スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。

スタッフがサポートの内容を詳しく説明し、卒業後もアフターケアを徹底して行っていることをお伝えすると、本人も納得してサポートを受け入れてくれ、一緒に都内の寮へ向かいました。

寮で1人暮らしの生活をしていくにあたって自炊を心掛けていただきたいので、まずは料理を覚えることから始めていきました。スーパーへ食材を買いに行き、調理担当スタッフの指導のもとで料理をこなしていきました。

スタッフと毎日顔を合わせて外へ出掛けたり、料理に取り組む時間が増えると同時に、彼もスタッフを頼って自ら話をしたり質問をしてくれるようになりました。仕事に対しての気持ちも少しずつ前向きになっていき、彼から軽作業の仕事をしてみたいという希望があったのでいくつかご紹介し、後日その中から採用の連絡がありました。まずは1日4~5時間の勤務でスタートし、今後は時間を増やしながら体力をつけていく予定です。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例182

本人

来年、大学4年になる自分自身の相談です。

半年前から学校へ通えなくなってしまい、どうしたらいいのか分かりません。実家を出て1人暮らしをしているので家賃や生活費はバイトで稼いでいます。友達もあまりいる方ではなく、周りに相談も出来ていません。家族には心配をかけたくないのですが、先日母から連絡があり、学校へ行っていないことを知られてしまいました。

もう一度大学へ通えるようになりますか?それとも辞めて就職活動をしたほうがいいのでしょうか。

昔から人付き合いも苦手です。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例183

父 (会社員)

32歳の息子が引きこもり続けて社会復帰が出来ていないので、相談させていただきます。

大学時代は勉学に一生懸命取り組み、サークルにも入っていました。昔から明るい性格で、周りの友達にも恵まれて過ごしていたはずですが、大学の就職活動で思うように行かず、大学を卒業してからは部屋に引きこもるようになってしまいました。それ以来、友達と会うことも無くなり、出掛けることもしなくなりました。

就職はもちろんですが、何より息子の現在の状態が心配です。今後どのように接していけばいいのかも分からなくなってしまいました。

 

<回答>

お父様からご依頼をお受けし、後日スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。

スタッフから彼にセンターでの就職活動の詳細や日々どのような寮生活をしていくのか説明すると、サポート内容を理解して東京で生活をしていくことを受け入れてくれました。

都内での寮生活がスタートしてから、毎日スタッフと一緒に外出することから始めていきました。10年間ほとんど外出をしていないこともあり、最初は緊張した様子でしたが慣れてくると表情も柔らかくなり、会話のキャッチボールも出来るようになりました。

仕事の面ではスタッフとどのような仕事に興味があるのか話し合い、「飲食店のスタッフとして働いてみたい。」と話してくれたので積極的に応募をし、何社か面接を受けて採用が決まりました。彼は現在、当センターを卒業して都内で一人暮らしをしながら仕事へ通っています。先日、電話をした際に「今は後輩も入ってきて、指導係りもしている。最初は慣れないことだらけで何度もくじけそうになったけど今は楽しい!」とスタッフへ嬉しそうに話していました。

 

相談例184

姉 (ネイリスト)

24歳の妹が引きこもっています。

高校を卒業して専門学校へ進学したのですが、想像と違ったといって3ヶ月ほどで辞めてしまいました。それからは仕事に就くどころかアルバイトも全くしていない状態で、どうしようもありません。仕事の求人を一緒に見たりはするのですが、なかなか面接へ行けない状態です。

どうしたら妹の背中を押してあげることが出来ますか?両親は妹に対して何も言わず、いつかは働くだろうと思っています…。

 

<回答>

お姉様からご相談のお電話をいただいた事例になります。

お電話にて妹様の状況を詳しくお聞きし、当センターでの支援活動内容をご説明させていただくと、大変興味をもっていただけました。お姉様は「自分では決められないので、父と母にも相談して一緒に話を聞きに伺いたい。」ということで、希望する日時をお伺いして当センターへ足を運んでいただき、より具体的なご説明とお見積もりについてのご相談をいたしました。

数日後にご連絡があり、両親も「娘が自立出来るのであればお願いしたい。娘には明るい将来が待っているはずだから、今のうちに手助けしたい。」と、支援内容にも納得いただけてご依頼となり、現在は当センターのスタッフの指導のもと寮で生活し、1人暮らしの生活に慣れることからスタートしています。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

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相談例185

親戚 (不動産)

今年で42歳になる親戚が引きこもっています。

25歳くらいの時に仕事を辞めて、それからは一度も働いていない状況です。お金は両親からもらっていて、年金や保険等の支払いも自分でしていません。お金を渡すのを辞めて働かせたほうがいいと何度も言ってきましたが、この生活が17年続いています。

兄弟もいないので甘やかされて育ってきたのだと思います。引きこもりになった原因も詳しく分かっていませんが、このままでは両親が亡くなった時にどうなるのか不安でたまらなくなった時に、インターネットでこちらのセンターを見つけたので相談させていただきました。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例186

母 (調理師)

28歳の息子が引きこもっています。

大学を浪人して卒業後、やっと職に就いたのですが1年も経たないうちに退職し、現在は何も仕事をしていない状態です。家の中の家事は進んで手伝ってくれますが、外に出るのが苦痛なようで買い物などは誘っても断られます。

どうにかして息子を外へ連れ出して、最終的には仕事に就いてほしいのが私たち両親の願いです。どうかよろしくお願いします。

 

<回答>

お母様からご相談があった数日後、お父様と一緒に当センターへお越し頂いてご依頼となり、訪問する日時をお決めしてスタッフが彼のご自宅へ伺いしました。

数時間に渡り彼が納得できるよう、何度も向き合ってセンターで活動していく内容をご説明し、最終的にはセンターの支援内容を受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まってからはスタッフと一緒に外へ出ることから始めていきました。寮周辺を散歩しながらスーパーへ買い物へ行って食材を購入し、調理スタッフの指導のもとで料理をしました。また、東京で楽しみながら生活に慣れていただけるよう様々な観光地へ出掛け、有名な食べ物を一緒に食べたりスカイツリーへのぼったりもしました。一緒に行動を共にする時間が増えていく中で彼とスタッフの仲も徐々に深まっていき、悩み事や過去にあった出来事などを本音で打ち明けてくれるようになりました。

それ以来、仕事の面でも前向きな気持ちで話を聞いてくれるようになり、彼の方から「仕事を決めて働いていきたい。」と話してくれました。現在はセンターが提携している軽作業の工場で1日5時間・週に4日勤務で、仕事に慣れながら体力づくりをしています。

 

 

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相談例187

父 (自営業)

現在30歳を迎える息子の家庭内暴力がひどく、こちらに相談させていただきます。

2年前に仕事を辞めてからストレスが原因なのか、少しでもイライラすると暴力を振るうようになりました。妻は変わり果てた息子の様子に怯え、毎日のように泣いています。

このままでは息子だけでなく家庭が崩壊してしまいます。どうか助けて下さい。

 

<回答>

お父様からご相談のお電話をいただき、お母様からの承諾も得た上でご依頼となった事例になります。

スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしていくなかで、彼は「辛抱強く我慢をすることが出来ない…。少しでもイライラすることがあると、自分の感情を抑えることが出来ない。」とスタッフに話してくれました。センターのスタッフが毎日訪問するので悩み事や愚痴があれば気軽に相談して戴き、乗り越え方を一緒に考え、サポートしていくことをお伝えすると、寮で生活することを受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まってから、まずは自分のペースで環境に慣れていくことからスタートしました。親元を離れた生活になるのでスタッフの指導のもと、家事全般を覚えることも徹底しました。午前中からスタッフとスポーツジムへ行って体を鍛えたり、ジョギングをして体力をつけていきました。

仕事の面では8年間、接客業を経験したこともあり再度接客の仕事に挑戦したいと彼の希望もあったので、面接指導を行い、後日応募した中のアパレル店員から採用の連絡をいただきました。仕事に就いた始めの頃は「想像以上に声出しで体力を使うけど、最近はやっと慣れてきて接客を楽しんでいる。」と話してくれました。

 

 

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相談例188

本人

35歳本人です。

引きこもりから脱出することが出来ずに悩んでいます。今年は就職しようと決意しても、面接で不採用が続くと自信を無くしてしまいます。実家暮らしをしているので、両親に毎月お小遣いをもらって生活しています。そんな自分が悔しくてたまりません。

行動する自信も無く、頭で考えていることを行動に移すことが出来なくて毎日辛いです。

こんな自分でも社会復帰したいと思っていますので、よろしくお願いします。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例189

妹 (専業主婦)

今年33歳になる兄の引きこもり状態が続いています。

兄は高校を卒業してからアルバイトを転々としていました。長く続いたところで1年、短いときは3ヶ月も経たないほどでした。しかし30歳を迎えてからはバイトも全く行かなくなり、ここ3年間は仕事をしていません。

両親も最初は厳しく話していましたが、変わろうとしない兄に何も言わなくなりました。

このままではずっと働かずに家族に甘えて過ごしていくのではないかと考えると、早く私が行動しなければと思いました。何か良い解決策はありますか?

 

<回答>

妹様からご依頼をお受けし、後日スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。

スタッフが彼にセンターに来てからの生活の流れを説明し、自立が出来るように徹底してサポートしていくことをお伝えすると、彼も納得して寮で生活していくことを受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まり、まずは環境に慣れるために散歩へ出掛けました。最初は口数も少なかったのですが、スタッフと毎日会話をすることで少しずつ緊張もなくなり、会話のキャッチボールが出来るようになりました。また、自炊を心掛けていただき、調理担当スタッフと一緒にスーパーに行って食材を選び、簡単に出来る料理から教えていきました。

就職活動についても、興味のある仕事をピックアップしていき、まずは勤務時間が3~4時間の飲食店のキッチン仕事に挑戦しました。料理の盛り付けをしたりお皿を洗ったりと、仕事の内容にも慣れてきたころに彼からスタッフへ相談があり、「仕事の勤務時間をもう少し増やしてやってみたい。」と話していたので、現在はスタッフと一緒に新しい仕事探しを行っています。

 

 

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相談例190

母 (パート)

26歳の娘が引きこもり生活を続けています。

中学・高校と友達が出来ず、毎日学校へ行きたくないと言っていました。何とか高校を卒業することは出来ましたが、現在まで就労していません。食事もろくに食べなくなってしまい、1日1食で過ごしています。ご飯を作っても部屋で寝たっきりで、いらないと言われます。

今の状態では引きこもり生活を直さないと身体にもよくないと思い、相談させていただきました。

 

<回答>

お母様からご相談のお電話をお受けし、後日ご両親で当センターへ来所していただいて支援内容やご費用の面でご相談した結果、ご依頼となった事例になります。

お引き取り当日、スタッフ数名で彼女のご自宅へお伺いして話をしました。当センターについて説明し、毎日スタッフが訪問するので不安なことや悩み事があれば相談してほしいとお伝えすると、支援内容を受け入れて東京での生活を決意してくれました。

都内での寮生活が始まってからは、親元を離れて1人暮らしの生活に慣れることからスタートしました。調理担当スタッフから食事を摂ることの大切さを伝え、一緒に料理を始めました。回数をこなしていくうちに彼女の腕も上達し、様々な種類の料理が出来るようになりました。会話も最初の頃に比べると少しずつ口数が増え、表情も明るくなっていきました。また、積極的に外へ出掛けたり、スタッフに悩みを相談してくれるようになりました。

彼女は現在も寮で生活をしながら、現在は飲食店のホールスタッフとして働いています。今後は一人暮らしが出来るように、スタッフと物件を探す予定です。

 

 

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相談例191

本人

今年高校を卒業しました。

9ヶ月ほど仕事を見つけることが出来なくて、どうしたらいいか分かりません。小さい頃から人と話すことが苦手で友達もいません。両親は共働きをしているのでなかなか相談出来ません。私は自立をして正社員になれなくても働きたいと思っています。

今の生活から変えるためにはどうしたらいいですか?アドバイス等お願いします。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例192

父 (自営業)

今年40歳の息子が引きこもり続けているので相談させていただきます。

10年前まで会社員として働いていたのですが、転職するから今の職場を辞めるといってから10年間、全く仕事をしていません。以前は1人暮らしをしていましたが、仕事を辞めてしばらくしてから実家へ戻ってきました。

どうしたらいいのか分からないまま時間だけが過ぎてしまい、このままではいけないと思い、相談してみようと決断しました。よろしくお願いします。

 

<回答>

お父様からご相談があった数日後、お母様と一緒に当センターへお越し頂いてご依頼となり、訪問する日時をお決めしてスタッフが彼のご自宅へ伺いしました。

最初はスタッフの話に聞く耳を持ってくれませんでしたが、数時間に渡り説得を続けて彼が納得できるよう何度も向き合ってサポート内容をご説明し、最終的にはセンターの支援内容を理解して受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まってからはスタッフと一緒に寮周辺の散歩をしたり、東京で楽しみながら生活に慣れていただけるよう様々な観光地へも行きました。一緒に行動を共にする時間が増えると同時に、彼から行ってみたい所やしたいことをスタッフに話してくれるようになりました。彼と夕飯に行った際に「仕事を辞めて1年間は就職活動に取り組んでいたけど、自分の思うように行かなくて諦めてしまった。」と、過去の出来事も話してくれました。

それからは仕事の面でも前向きな気持ちで話を聞いてくれるようになり、学生時代にアルバイトをしていた際に接客業を経験していたこともあり、もう一度同じ仕事に挑戦したいという彼の希望で飲食店のホールスタッフの面接を受け、採用が決まりました。

彼は現在も当センターでアルバイトをしながら、まずは10年間仕事をしていなかった期間で落ちてしまった体力を取り戻すために、休日はジムへ通っています。

 

 

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相談例193

姉 (ネイリスト)

21歳になる妹が引きこもり続けるようになってしまいました。

原因は高校の頃、いじめにあったことが原因だと思っています。両親は「いつか仕事もするだろうし今はまだ大丈夫でしょ!」と、あまり気にしていません。

ですが妹の将来を考えたときに、今のうちから出来ることをやったほうがいいと思ったのでこちらに相談しました。

 

<回答>

お姉様からご相談のお電話をいただき、後日センターへご来所されて面談をさせていただいた事例になります。

妹様の詳しいお話をお聞きしたうえで、当センターの支援の流れ・活動内容をご説明して寮の部屋の中・料理教室・ボランティア活動等の資料や写真をご覧いただきました。

支援内容には満足していただけましたが、一度ご両親と話し合いをした後、あらためてご連絡をいただくこととなりました。

当センターではお電話でのご相談と実際にご来所されてのご面談は何度でも無料でさせていただいておりますので、お気軽にご相談ください。

 

 

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相談例194

本人

38歳の独身男性です。

去年仕事を退職してから外出することが出来なくなってしまいました。なぜなのか自分でもよく分かりませんが、週に1度食材を買いに行くときにスーパーへ行く程度です。

仕事探しも出来ていないので、今は貯めてきていた貯金を使って生活しています。今後どうしたらよろしいでしょうか?

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例195

母 (パート)

22歳息子の家庭内暴力がひどいです。

高校3年の部活を引退してから毎日のように帰りが遅い日が続いたり、学校を無断欠席するようになりました。学校の先生から何度も連絡があり、頭を下げに行った日もあります。幸い、高校は卒業できたのですが、それ以降も友達と遊びまわる毎日で、家にいると思った日は部屋から全く出てきません。

どこかで育て方を間違えたのでしょうか?どうやって息子と関わっていけばいいのか分かりません。

 

<回答>

お母様からご依頼をお受けした5日後、彼の実家へスタッフ数名で向かいましたが、彼は自分の部屋に閉じこもったまま全く出て来そうな様子が無かったので、ご両親からも彼に声を掛けていただき、ようやく部屋のドアを開けて話を聞いてくれました。当センターには彼と同世代の人も多くいることや自立するまでのサポート内容、卒業後もアフターフォローがあることなどを詳しく話し、最終的にはセンターに行くことを納得してくれました。

都内での寮生活を始めてからは洗濯や掃除・料理など1からスタッフが実践しながら徹底的に指導し、自分でこなせるよう何度も繰り返しながら身につけていただきました。その中でも彼と年齢の近いスタッフと意気投合し、買い物へ出掛けたりスポーツ大会にも参加しました。

仕事に対しても前向きに話しを聞いて行動するようになり、現在は当センターを卒業してカフェで働いています。卒業後もスタッフと頻繁に連絡を取っており、卒業してから1年以上が経ちますが「契約社員から正社員になれた!頑張ってきて良かった。」と嬉しいお言葉もいただきました。

 

 

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相談例196

34歳の孫(男)の事です。

孫が小さいころに両親が離婚し母親が出て行ったのでそれ以来、息子と孫2人の世話をしてきました。母親を失った孫が可哀想で散々甘やかして育ててしまい34歳になった今も一度も定職に就いたことがありません。

我が家は田舎の地主で不動産業を営んでおりますが、本家の長男なので働かなくても自動的に土地と家が手に入ると思っているようです。

昼間は寝て過ごし夜は呑みに出かける事が多く、生活費としてお金は渡してしまいます。

 

一度は定職に就くよう促しましたが「働かなくてはいけない理由がわからない」と怒られてしまいました。家庭内での暴力などはありませんがこの先私がいなくなって、自立した生活が出来るか心配です。

 

<回答>

お祖母様からご相談のお電話をいただき、後日センターへご来所されて面談をさせていただいた事例になります。

お孫様の詳しいお話をお聞きしたうえで、当センターの支援の流れ・お孫さんに合った活動内容を提案、ご説明して寮の部屋の中・料理教室・ボランティア活動等の資料や写真をご覧いただきました。

支援内容には満足していただけましたが、一度ご主人と話し合いをした後、あらためてご連絡をいただくこととなりました。

当センターではお電話でのご相談と実際にご来所されてのご面談は何度でも無料でさせていただいておりますので、お気軽にご相談ください。

 

 

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相談例197

妹(会社員)

32歳の兄の事です。

中学、高校と活発に運動をしていて大学も卒業し不動産会社で営業の仕事に就いていていましたが、3年前に女性関係のトラブルをきっかけに休職してから、なかなか職場復帰出来ず、結局退職してしまい実家に戻って引きこもってしまいました。

元々は明るい性格なのですがこの3年で、すっかり笑顔とやる気を失ってしまっているようです。

今のままだと元に戻れなくなりそうで心配です。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例198

母(専業主婦)

23歳の息子がひきこもりです。

高校1年の夏休みから不登校となり、アルバイトの経験もなく外出する事も難しくなり7年が経ってしまいました。息子と同い年の子達が就職が決まっていく話を聞く事が増え、息子の将来に対しての不安感があふれていくばかりです。

息子の背中を押すにはどうしたらよいでしょうか。

 

<回答>

お母様からご相談のお電話をお受けし、後日ご両親で当センターへ来所していただいて支援内容やご費用の面でご相談した結果、ご依頼となった事例になります。

お引き取り当日、スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。当センターについて説明しすると、センターの寮に環境を移さなければいけないという事実に大変戸惑っていましたが、センターの寮生活についても詳しく話しをすると彼も決心した様子でしっかり話を聞いてくれ、東京で生活することを決断してくれました。

東京での寮生活が始まってからは、親元を離れて1人暮らしに慣れることからスタートしました。寮周辺の散歩をしながらスーパーやショッピングセンターを見て回ったり、家ではなるべく自炊をするように心掛けていただきました。彼は料理を一度もしたことがないと話していたので、調理担当スタッフのもとで食材の切り方から学びました。少しずつスタッフとの距離も縮まっていく中で、社会に対する不安な気持ちや過去にあった出来事を打ち明けてくれるようになりました。

仕事の面ではコツコツと作業が出来る軽作業の仕事をしてみたいと希望があったので、いくつかの企業へ応募を出した中から書類が通り、面接へ行くことが決まりました。彼は現在、センターに相談して動くきっかけをくれた両親に感謝の気持ちを伝えてくれました。

相談例199

ひきこもり歴15年の息子がいます。

大学卒業はしましたが就活に失敗し働くことを諦めてしまいました。私は仕事人間で家庭の事は妻に任せっきりで、定年退職後に家に居るようになって、もう息子とのコミュニケーションの取り方がわからなくなってしまいました。

息子は月に5万円程の小遣いを要求します。たまに外出してゲーム等を買っているようです。

年金生活で40歳近い息子を養い続ける事に限界を感じています。息子は今からでも社会復帰が出来るのでしょうか。

 

<回答>
メールを拝読させていただきました。
一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?
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相談例200

31歳の娘の事ですが、美容の専門学校に行き美容業に就職したのですが5年ほど経ち中間管理職としての責任のストレスで鬱のようになり、リフレッシュ休暇を取ってから復帰出来ず、その後働く意思がなくなり現在6年間ニート状態です。

このまま本人のタイミングで動くのを待ち続けても変わらないと思うのでお力を借りたく相談しました。

 

<回答>

お父様からご相談のお電話をいただき、後日ご両親が当センターへ来所されて支援の流れをご説明いたしました。

実際に寮の見学をしたいというご希望があったのでモデルルームをご案内し、周辺の環境やご依頼後の本人の生活についてもご説明すると、ご両親も納得してご依頼となりました。

環境を移してから慣れるまで時間は掛かりましたが、寮周辺を紹介しながら散歩をしたり、都内の有名な観光地へ出掛けたりして、少しずつ彼女との距離を縮めていきました。1人暮らしの生活にも慣れ、調理スタッフの指導のもとで料理も覚えていきました。一緒に過ごす時間が増えていくうちに彼女との仲も深まっていき、仕事の話も前向きに受け入れてくれるようになりました。当センターが提携している職場で職場体験をいくつかこなし、ご本人の働く意欲も出てきて自ら情報誌で職場探しをはじめました。

後日、採用の連絡があり、彼女は東京で1人暮らしをしながら接客業で働いています。スタッフが時々彼女へ連絡をすると「環境を変えて東京の活気を感じていくうちに気持ちが前向きになれた!」と楽しそうに話していました。

 

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