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一般労働派遣事業 派13-306463

引きこもりでお悩みの方々の相談ダイヤル

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24時間メールでも受付中

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相談例


相談例241

父 

40歳の息子の相談をさせていただきます。

引きこもりなのかニートなのかはっきりとは言えませんが、3年前に仕事を辞めてから現在まで何もしていません。買い物は1人で行ったりもしているので外へ出ることは問題無さそうですが、仕事に対して前向きになってくれないことに困っています。

37歳までは飲食店で働いており、店長も務めてもいました。様々なプレッシャーから今の状況になっているのでは…?と考えています。

どうか力を貸していただきたいです。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けし、数日後スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いしました。

始めはセンターに対して不信感を持っていましたが、スタッフが支援内容や両親の想いを熱心に伝え続けた結果、センターの庇護下で生活することを受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まってからは、一人暮らしの生活に慣れるために寮の近くのスーパーを案内して食材を買いに出掛けたり、彼が行ってみたい都内の観光地へ行ったりしました。掃除や洗濯も覚え一人暮らしに慣れてきた頃に、「両親にどれだけ迷惑を掛けていたか1人暮らしをしてみて分かりました。少しでも昔の自分に戻れるようにアルバイトから始めたい」と、話してくれました。

彼は接客は好きだと話しており、週に3日でコンビニのレジ打ちのスタッフとして働きました。働きながらも自炊や掃除をしっかりと行い、積極的な彼を見ていたスタッフの方から「本格的に将来を見据えて就職先を探そう」と声を掛けると彼も前向きな気持ちで、現在は一緒に就職先を探しています。

彼は「一度諦めていた接客業だったが、今もう一度挑戦出来て良かったと思っています。無理しすぎないように、息詰まったときはスタッフさんに相談させてもらいますね。」と、嬉しいお言葉も頂きました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例242

知人 (会社員)

知り合いの子供(娘)が引きこもりになっています。

2年前に大学を卒業したのですが、就職活動に失敗してから引きこもり生活が続いています。何度か知り合いの相談を聞いていたのですが、ここ最近は食事もまともに食べておらず、入浴も1週間に1度入れば良い方だと言っていました。

もうどうしたらいいのか分からないと嘆いており、何か力になってあげたいと思った時にこちらのホームページを見つけました。

このような場合でも相談にのっていただけますか?費用なども聞きたいです。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例243

弟 (会社員)

引きこもりの兄がいて困っています。

今年35歳になるのですが、アルバイトしか経験が無く、今は全く仕事をしていません。アルバイトは高校時代に半年間ほどスーパーのレジ打ちや棚卸しをしていましたが、自分には向いていないなどと理由をつけて辞めました。

高校を卒業後は何度か仕事探しをしたり面接へ出掛けていましたが、本当に行っていたかも分かりません。両親は兄のことを諦めかけています。

何とかして兄には自立をしてほしいと願っています。

 

<回答>

弟様からご相談のお電話をいただき、ご両親からの承諾も得た上でご依頼となった事例になります。

スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話を進めていくなかで、彼は「仕事をしようという前向きな気持ちになれない…出来るなら人と関わりたくないし、話も得意じゃない。」と、スタッフに今の気持ちを話してくれました。センターのスタッフが寮を毎日訪問するので、まずは東京での環境に慣れていただき、それから自分に合った仕事探しが出来るように全力でサポートしていくことをお伝えし、東京で生活していくことを受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まってから、まずは寮周辺のスーパーや駅を紹介し、環境に慣れていただきました。1人暮らしをすることも初めてだったので、家事全般を指導しながら料理も始めました。最初は口数も少なく、あまり笑顔も見られませんでしたが、スタッフが訪問し続けて2週間が経った頃から、少しずつ心を開いて話しをしてくれるようになりました。

仕事の面では、高校を卒業してから17年間のブランクがあることを心配していたため、当センターが提携している仕事先でも多くの方がブランクがあったり初心者であることを説明すると、仕事を始めることを決意してくれました。現在、彼は寮で生活をしながら週4日で清掃の仕事をしています。

 

 

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相談例244

母 (事務職)

20歳の息子のことで相談させていただきます。

息子はいじめが原因で高校を中退し、それから現在まで実家で暮らしています。中退してからは毎日ゲームをして昼夜逆転の生活をしており、食生活も乱れています。

これからの将来について話しても曖昧な返答しか無く、ただ月日だけが過ぎていきます。このような状況で友人にも相談出来ず、家族の仲も悪くなっていく一方です。

どうか助けてください。

 

<回答>

お母様からご相談のお電話をお受けし、後日ご両親で当センターへ来所していただいて支援内容やご費用の面でご相談した結果、ご依頼となった事例になります。

お引き取り当日、スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。当センターについて説明すると、素直に支援内容を受け入れて東京に拠点を移すことを承諾してくれました。

東京での生活が始まってからは、親元を離れて1人暮らしの生活に慣れることから始めていきました。掃除や洗濯の仕方・料理もスタッフが徹底して指導し、都内の有名な観光地を見て回ったりもしました。少しずつ会話も増えていき、友達感覚で話しをしてくれるようになりました。彼は始めから仕事を探すのは勇気がいるから、センターが提携しているところで挑戦してみたいと話してくれました。

彼は現在も寮で生活をしながら当センターが提携している仕事先でアルバイトをしています。

 

 

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相談例245

本人

はじめまして。私自身の相談になります。

1年前まで正社員として飲食店で働いていました。対人関係がうまくいかずに辞めてから、引きこもり状態が続いています。
このままではいけないと思い、精神科も受診したのですが良くなる気配は全くなく、行くことを辞めました。

どうにかして今の状況から抜け出さなきゃと思っていますが、なかなか一歩が踏み出せません。
ここに相談しても良いのか迷いましたが、メールを送らせていただきますのでよろしくお願いします。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例246

姉 (専門学生)

17歳の妹が不登校気味になっています。

成績は優秀でテストではほぼ満点をとっていました。原因は部活内での人間関係にあると思うのですが、あまり本音で話してくれません。

ここ5ヶ月ほど不登校で、担当の先生が家に訪問しに来ていますが、「会いたくない。話したくない。」の一点張りです。両親も何度か学校へ行って担任と話しをしたりしていますが、何も変化がないので将来が不安です。

妹自身のためにも学校へ行けるようにしてあげたいと思っているのですが、誰の話も受け入れようとしないため困っています。このような場合はどうしたらいいのでしょうか。何か力になってあげたいです。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

 

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相談例247

父 (会社員)

30歳の息子の相談です。

美容の専門学校を卒業したのですが、卒業後に自分は向いていないと言い出し、美容への道を諦めてしまいました。

その後は様々な職種に挑戦して仕事をしていましたが、どの仕事も長続きしないまま終わってしまいます。長く続いて1年ほどで、短いときは3ヶ月ほどです。それでも自ら仕事を探している様子を見ていると、何も言えずにただ応援するしかありません。

このような息子なのですが、年齢のことも考えると安定してほしいと思っています。

 

<回答>

お父様からご相談のお電話をいただいた事例になります。

お電話にて息子様の状況を詳しくお聞きし、当センターでの支援活動内容をご説明させていただきました。お父様は「もっと詳しく詳細を聞きたい。」ということで、日程をお決めして当センターへ足を運んでいただき、より具体的なご説明をさせていただきました。

後日、奥様とも相談した結果、是非お願いしたいとお電話をいただき、ご契約となりました。

 

 

 

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相談例248

母 (専業主婦)

息子の家庭内暴力・ニートに悩んでいます。

今年25歳になるのですが、高校を中退してから現在まで毎日遊んでいるか、予定が無い日は部屋に引きこもって出てこない生活が続いています。仕事の話をすれば蹴ってきたり物に当たったりと、手におえません。

どうしたらよろしいでしょうか…。今の生活から抜け出して仕事をしてほしいです。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けした後に日程を決め、スタッフ数名でご自宅へお伺いして彼と話をしました。

スタッフが質問をしても最初は首を上下・左右に振るだけで口答で話してくれることはありませんでしたが、センターの支援内容を詳しく説明すると、渋々ではありましたが納得をしてくれました。

都内での寮生活が始まり、まずはスタッフとの距離を縮めるために一緒に散歩をしながら、近くのスーパーやショッピングセンター・スポーツジムに行き、少しずつ寮の周りの環境に慣れていきました。毎日一緒に過ごす時間の中で少しずつ会話も増えていき、会話のキャッチボールも出来るようになりました。スタッフとの距離が縮まってからは、笑顔も増えていき、過去の話や好きなアーティスト・芸能人の話などで盛り上がったりもしました。

彼は現在もサポートを受けながら、当センターが提携している仕事先で清掃のアルバイトをしています。今後は労働時間・日数を増やしながら仕事に慣れていく予定です。

 

 

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相談例249

母 (パート)

29歳の息子が引きこもっています。

大学を浪人したのですが無事に卒業してやっと職に就いたのですが半年も経たないうちに退職し、現在は仕事をしていません。仕事を探している様子も全く無く、外に出るのが苦手で買い物へ行くことも、月に1回あれば多いほうだと思います。

どうにかして息子を外へ連れ出して、最終的には自立してほしいのが私たち家族の願いです。よろしくお願いします。

 

<回答>

お母様からご相談があった後日、お父様と一緒に当センターへお越し頂いてご依頼となり、訪問する日時をお決めしてスタッフが彼のご自宅へ伺いしました。

数時間に渡り彼が納得できるよう、センターで活動していく内容の詳細を詳しくご説明し、最終的にはセンターの支援内容を受け入れ、東京に拠点を移して生活をする決断をしてくれました。

都内での寮生活が始まってからは都内での環境に慣れるために、スタッフと一緒に外出することから始めていきました。寮周辺を散歩しながらスーパーへ買い物へ行って食材を購入し、調理スタッフの指導のもとで料理教室も行いました。また、東京で楽しみながら生活に慣れていただけるよう様々な観光地へ出掛け、浅草で有名な食べ物を一緒に食べたり東京タワーへのぼったりもしました。一緒に行動を共にする時間が増えていく中で彼とスタッフの仲も徐々に深まっていき、本音で話し合える関係を築けることが出来ました。

それ以来、仕事の面でも前向きな気持ちで話を聞いてくれるようになり、現在はセンターが提携している軽作業の工場で1日6時間・週に5日勤務で、仕事に慣れながら休日はスポーツジムで体力づくりをしています。

 

 

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相談例250

本人

私自身の相談をさせていただきたくて、引きこもりの相談が出来るところを探していた際にこちらを見つけました。

去年高校を卒業してから一度も仕事が出来ていません。一度面接を受けに行った時に、面接官から厳しく言われたことが恐怖になってしまいました。それからは人と関わることも苦手になってしまい、家族以外とは全く関わりをもっていません。

どうしたら今の状況から抜け出すことが出来ますか?

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例251

母 (パート)

32歳になる息子の相談です。

大学を卒業して就労していたのですが1年も経たずに仕事を辞めてしまい、それからは就職活動を全くしていません。仕事を辞めた理由を尋ねても「自分に合わなかった。」と答えるだけです。仕事をするまではよく外出していましたが、仕事を辞めてから9年間は外出もする回数もかなり減りました。

引きこもりかニートなのか私にも分かりません。力を貸してください。

<回答>

お母様からご依頼をお受けし、当日はお母様のご希望と息子様の承諾もあり2人でセンターへ来所され、説明後にさっそくスタッフと一緒に寮へ向かいました。

移動中の車の中で彼は、「母親がここのセンターがあるという事を調べてくれて、自分の中でも今が変われるきっかけなら行ってみようと思った。」とセンターの支援内容に納得し、受け入れてくれている様子でした。

都内での一人暮らしの生活がスタートし、まずは外出する場面を多く設けることから始めていきました。散歩をしたり買い物へ行くことにより、外へ出掛けることへの抵抗が段々と無くなり、部屋に1日中いることが減っていきました。料理も自炊を心掛け、調理スタッフが料理を教えながら簡単な料理から覚えていきました。

就職先は自分に合った仕事を見つけることが出来るようスタッフと何度も相談しました。

短期の仕事を通して様々な職種を経験して自信をつけていただき、希望する仕事が見つかってからはその企業についても本人は徹底的に調べていました。面接についても不安に思っていたので練習を何度も重ね、無事に希望していた配達業者の仕事が決まりました。

今は当センターを卒業して半年が経ちますが、スタッフが彼に連絡をした際に「大変な毎日だけどやっと仕事にも慣れてきたので、頑張ります!」と、頼もしそうに話していました。

 

 

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相談例252

父 (会社員)

31歳の息子が引きこもっているので相談します。

高校を卒業してから現在まで、1日中家に引きこもっている状態です。インターネットで求人を見て仕事を探しているのですが、なかなか上手くいかずに悩んでいます。

どうにかして息子を社会復帰させたいです。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けし、後日スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。

スタッフが支援内容を詳しく説明し、卒業後もアフターケアを徹底して行っていることをお伝えすると、本人も納得してサポートを受け入れてくれ、一緒に都内の寮へ向かいました。

始めは周りの環境に慣れるよう、散歩や近くのカフェに入って少しずつ彼との距離を縮めていきました。寮で1人暮らしの生活をしていくにあたって自炊を心掛けていただきたいので、まずは料理を覚えることから始めていきました。スーパーへ食材を買いに行き、調理担当スタッフの指導のもとで料理をこなしていきました。

スタッフと毎日顔を合わせて外出したり、料理に取り組む時間が増えると同時に、彼もスタッフを頼って自ら話をしたり疑問に思ったことを尋ねてくれるようになりました。仕事に対しての気持ちも前向きになり、彼から軽作業の仕事をしてみたいという希望があったのでいくつかご紹介し、まずは1日3~5時間の勤務でスタートし、今後は時間を増やしながら体力をつけていく予定です。

 

 

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相談例253

本人

こちらには初めて相談させていただきます。

現在33歳になりますが、仕事を転々としてしまい1つの会社に長く勤めることが出来ません。昔からあまり人と話しをするのが得意ではありませんでした。

やはり職場でも自分のそのような行動が浮いてしまい、常に孤立している状況です。どうにかして今の自分を変えなければ、どこの職場へ行っても同じ失敗を繰り返してしまうのかと思うと、怖くなってしまい仕事に行く気持ちも日に日に無くなっていきます。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例254

父 (企業)

大学を卒業してから5年間引きこもっている息子について相談したいです。

失礼なことをお聞きしますが、こちらでは具体的にどのような支援をおこなっているのでしょうか?

 

<回答>

お問い合わせありがとうございます。

当センターは主にひきこもり・ニートの方の支援を行っている民間の支援センターになります。

サポートスタッフの指導のもと規則正しい生活をし、スタッフとの毎日の会話やボランティア、イベントにも参加していただいて

コミュニケーション能力の向上を図り、本人の気持ちが前向きになりましたら職業訓練を行っていくような流れとなっております。

ただ、精神的な病を抱えている方も多く、人によって心に抱えている闇の深さなども違うので、それぞれの方にあった支援期間・サポートプランをご提供しております。

大学病院やカウンセラーなど、ご本人様のサポートに必要となるその他各機関とも提携しておりますので、必要とあればご家族の方、

ご本人様と相談し、問題解決に全力で努めて参ります。

お電話でのご相談も無料となっておりますので、ご都合の良い時に一度お電話にてご相談を戴ければと思います。

 

 

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相談例255

母 (美容関係)

26歳の娘の件で相談させていただきます。

娘は学生時代、勉強や部活にとても熱心に取り組んでいました。真面目に学校へも通い、ひどい風邪のとき以外は休んだことはありませんでした。

ですが、大学へ進学してから友人関係が上手くいかず、学校も休んで部屋にこもるようになってしまいました。本人の意思で大学は辞めてアルバイトにも何度か挑戦していましたが、長続きせずに私たちもこれからどのように支えていったら良いのか分からなくなってしまいました。

娘には昔のように物事に熱心に取り組んで仕事をして、自立してほしいと願っています。

 

<回答>

お母様からご相談のお電話をお受けし、後日ご両親で当センターへ来所していただいて支援内容やご費用の面でご相談した結果、ご依頼となった事例になります。

お引き取り当日、スタッフ数名で彼女のご自宅へお伺いして話をしました。女性スタッフを中心に当センターについて説明し、毎日スタッフが訪問してサポートするので安心してほしい、悩み事に関しても一緒に解決策を見つけて乗り越えていこう、とお伝えすると東京で生活することを受け入れてくれました。

東京での寮生活がスタートしてからは、1人の生活に慣れることから始めていきました。寮ではなるべく自炊をするように心掛けていただき、一緒にスーパーへ食材を買いに行って調理担当スタッフの指導のもとで、簡単な料理から少しずつ覚えていただきました。彼女は実家にいた際に料理を手伝っていたと話しており、慣れた手つきで野菜を切ったりしていました。また、東京は初めてということで、周りの環境に慣れることも含めて観光もしました。一緒に外出する時間が増えていく中で、彼女は少しずつスタッフと距離を縮めて話しをしてくれるようになり、渋谷のデパートで洋服を選びあったりもする仲になりました。

センターにきて2ヶ月が経った頃には仕事に対する気持ちも前向きになり、接客業の仕事に就きたいと話してくれました。その中でも昔から洋服に興味をもっていたこともあり、アパレルの仕事をしたいと話していたので、面接練習を重ね、その後の面接で彼女は見事アパレル店員スタッフとして採用されました。現在は当センターを卒業して都内でアパートを借りて1人暮らしをしながら仕事に通っています。卒業後も定期的に連絡をとり、時間が合うときには一緒に夕飯を食べに行って他愛もない世間話をしながら過ごしています。

当センターではアフターフォローにも力を入れており、本人がセンターを卒業した後も、定期的に食事へ行ったりメール・電話を通じて、仕事や日常生活においての悩みを聞いて解決策を考え、しっかりサポートさせていただいております。

 

 

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相談例256

本人 

外へ出掛けることが出来なくなってから3年が経ちます。相談内容は自身のことです。

専門学校を卒業してから美容関係の仕事に就いて、2年ほど自分なりに頑張ってきたつもりでしたが、人間関係が上手くいかずに仕事を辞めてしまいました。それからは家族と話すことが精一杯で、外出をしても人と会うことが苦痛で日に日に外出の頻度も減っていき、現在は月に一度か二度くらいです。

新しい仕事を探さなければと急ぐほど、以前の嫌な思い出が蘇ってきて苦しくなります。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

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相談例257

父 (公務員)

35歳の息子の事で相談させていただきます。

大学へ進学したものの人間関係が原因で辞めてしまい、それ以来は部屋に引きこもるようになりました。仕事の求人を見たりはしていましたが、面接には行っていませんでした。

15年間、一度も仕事をしたことがない息子でも社会復帰は可能でしょうか?

 

<回答>

お父様からご相談のお電話を頂き、後日ご両親が当センターに来所されてご依頼となりました。

数日後、スタッフ数名で彼のご自宅へ伺い話をしました。彼は「大学も辞めてしまったし、一度も就労経験が無いのに今更社会に出て働けると思えない。でも今のままじゃ何も解決しないということは自分が一番分かってます…」と胸の内を話してくれ、センターでの活動内容も納得してくれました。

東京での寮生活が始まってからは、自分のペースで環境に慣れていきながら、様々な活動を一緒にしていこうとお伝えしました。寮周辺の駅やデパートを紹介しながら散歩をし、スポーツジムへ行ったりボランティア活動にも参加しました。一緒に行動している時間の中で彼とスタッフの距離も少しずつ縮まり、笑顔も多く見られるようになりました。また、スタッフが付き添わなくても1人でスポーツジムへ行って体を動かしたりも出来るようになりました。

仕事の面では、就職をしたらこのまま都内に住みたいという希望があり、実家からも通える距離で彼が興味のある仕事をいくつかご紹介しました。そして面接練習も積み重ね、姿勢や声の大きさ・質問の答え方も徹底して指導していきながら、彼がプレッシャーで息詰まらないように食事へ行って息抜きもしながら過ごしました。

彼は現在、当センターを卒業して都内で1人暮らしをしながら職場へ通っています。スタッフとも連絡を取りながら近況報告をしています。

 

 

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相談例258

母 (パート)

39歳の息子が引きこもっていて困っています。

現在まで一度も就労経験が無く、アルバイトなどもしたことがありません。今までは毎月3万円ほどお小遣いを渡していました。いつか働くだろうと思ってあまり口を出さずに、甘やかしてきたことが原因だと思っています。

もう私たち両親も若くありません…自立して1人でも生きていけるようになってほしいと願っています。

 

<回答>

お母様からご相談のお電話をお受けし、後日ご両親で当センターへ来所していただいて支援内容やご費用の面でご相談した結果、ご依頼となった事例になります。

お引き取り当日、スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。当センターについて説明すると、最初は下を向いて黙ったままの状態だった彼でしたが、それでも説得を続けていくうちに「自分でも危機感はあるので変わるきっかけになるなら頑張ってみたい」と、前向きな気持ちで支援内容を受け入れてくれました。

東京での生活が始まってからは、親元を離れて1人暮らしの生活に慣れることからスタートしていきました。掃除や洗濯の仕方もスタッフが徹底して指導し、それと平行に自炊を心掛けました。調理担当スタッフと一緒に料理をしたり、散歩をする時間の中で少しずつ会話も増え、スタッフと会っていない時間の出来事なども話してくれるようになりました。

センターに来た当初に比べて、彼は少しずつ表情が明るくなっていき、スタッフが仕事の話をしても前向きに向き合ってくれるようになりました。彼は現在も寮で生活をしながら当センターが提携している仕事先で軽作業のアルバイトをしています。今後は勤務時間・日数を増やしながら仕事を継続していく予定です。

 

 

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相談例259

本人

ひきこもりについて相談させていただきます。

僕自身、引きこもり生活が続いてどうしたら良いのか分かりません。高校も卒業はしていますが、行っていない時期もあって相談出来る友人もほぼいません。

アルバイトだけでも初めてみようと派遣登録をしたりしましたが、思ったように行動することが出来ずに今はニート状態です。

今年で21歳になるのですが、今のままではいけないと思って相談できる機関をインターネットで探していた際に、こちらのホームページを見つけたのでメールさせていただきました。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

 

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相談例260

母 (専業主婦)

40代の主婦ですが23歳の息子の相談をさせていただきます。

高校を卒業してから一度仕事に就いたのですが、1ヶ月で辞めてしまいました。原因を聞くといじめられたと話していました。それからは部屋に引きこもるようになってしまい、会話をすることも減ってしまいました。入浴も1週間に1回あれば多いほうかと思います。

まだ若い年齢なので手遅れになる前に何とかしたいと思って相談しました。よろしくお願いします。

 

<回答>

お母様からご依頼をお受けし、後日スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。

スタッフがサポートの内容を詳しく説明し、卒業後もアフターケアを徹底して行っていることをお伝えすると、本人も納得してサポートを受け入れてくれたので一緒に東京の寮へ向かいました。これから1人暮らしをしていくにあたって自炊を心掛けていただきたいので、まずは料理を覚えることから始めていきました。一緒にスーパーへ食材の買い出しへ行き、調理担当スタッフの指導のもとで簡単な料理から挑戦しました。入浴も最初は一緒に銭湯へ行き、寮でも毎日スタッフが声を掛けていくうちに毎日シャワーではありますが、お風呂に入るようになりました。

様々な場所へ出掛けたり、一緒に行動する時間が増えると同時に、彼もスタッフを友達のように慕ってくれるようになりました。

仕事に対しての気持ちも徐々に前向きになっていき、軽作業の仕事をしてみたいという希望があったのでいくつかご紹介しました。いきなりフルタイムで働くのは彼も不安だったので、まずは1日3時間の勤務でスタートして体を慣らすことにしました。彼は今も当センターでサポートさせていただいていますが、仕事にも慣れてきたので今後は軽作業の他に挑戦したい仕事を探していく予定になっています。

 

 

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