PAGE TOP

一般労働派遣事業 派13-306463

引きこもりでお悩みの方々の相談ダイヤル

0120-105-605

24時間メールでも受付中

tel:0120-105-605

相談例


相談例261

父 (自営業)

35歳の息子の相談です。

25歳で仕事を辞めてから約10年間働いておらず、私たち家族がお金を渡しています。

今は実家の近くで1人暮らしをしていますが、家賃・光熱費は私たちが支払いをして、お小遣いも月に3万ほど渡しています。お酒もタバコもしないのですが、とにかく仕事を辞めてからだらしなくなっており、最近私が家を訪ねた際は家の中はゴミだらけでした。ここまできてしまうと手遅れかも知れませんが、どうしたらいいのか分かりません…。どうか助けていただきたいです。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けし、数日後にスタッフ数名で彼のご自宅へ伺いました。

部屋に入ってみると生ゴミが放置されたまま溢れており、足の踏み場もない状態でした。最初はスタッフの話を聞く様子も無く、言葉も交わしてくれませんでしたが、ご両親の彼に対する想いやセンターでの支援内容をスタッフから必死に繰り返しお伝えすると、半ば諦めた様子でしたが東京で生活していくことを受け入れてくれました。

都内での寮生活が始まってから、まずは部屋の掃除を習慣付けることを意識して取り組んでいきました。日々スタッフが訪問して片付けの仕方を教えながら一緒に掃除に取り組み、ゴミの日は必ずゴミを捨てに行く習慣を心掛けていただき、彼の中でも少しずつ意識が変わっていき、掃除をすることが当たり前になって綺麗な状態を保てるようになりました。

また、東京の環境に慣れていただけるよう一緒に外出する機会も増やしていく中で、少しずつ彼とスタッフの距離も縮まっていき、本音で色々な話も打ち明けてくれるようになりました。

仕事の面では以前、カフェで働いていたこともあり、もう一度接客業がしたいという彼の希望もあったので、飲食店の仕事を探しながら、同時に面接練習も日々積み重ねて不安がなくなるまで何度も練習をしました。

今は当センターを卒業し、千葉のアパートで一人暮らしをしながら飲食店で働いています。時々スタッフと連絡を取った際に、「今では仕事内容も完璧にこなして、新人の方に業務を教えることも任されています。」と、とても嬉しそうに話していました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例262

姉 (ネイリスト)

弟の引きこもりに悩んでいます。

高校を卒業してから3年間無職で、仕事を探すことすらしていません。両親も弟に対してあまり強く仕事のことについて口出しをしないため、家族に甘えながら生活しています。このような状態の弟を見ていると将来が不安で、一生両親に甘えながら生活していくのでは…?と思っています。

どのように弟と接したらいいのかも分かりません。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例263

母 (美容師)

息子のニート・家庭内暴力に悩んでいます。

高校を卒業してから2年間仕事をせず、口出しをすると蹴ったり大声で怒鳴ってきます。情けない話ですが私たち両親ではもう手に追えない状態です。助けてください。

 

<回答>

お母様からご相談のお電話をお受けし、後日ご両親で当センターへ来所していただいて支援内容やご費用の面でご相談した結果、ご依頼となった事例になります。

お引き取り当日、スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。

当センターについて説明すると、本日からセンターの寮に拠点を移さなければいけないという事実に驚きを隠せない様子で、

信じられないしいきなりすぎると言ってスタッフを追い出して部屋にこもってしまいました。スタッフとご両親でしばらく部屋の外から声を掛けながら粘り強く待っていると、渋々ではありましたが部屋の扉を開けてくれ、落ち着いた様子でスタッフの話しを聞いてくれました。

 

東京での寮生活が始まってからは、親元を離れての1人暮らしの生活に慣れることから始めていきました。寮周辺に何があるのかなどの確認も含めて散歩をし、家ではなるべく自炊をするように心掛けていただき、調理担当スタッフのもとで簡単な料理もしました。料理をしたり外出する時間が増えていく中で、彼は少しずつスタッフに心を開いて話しをしてくれるようになりました。家族に対して罪悪感があること・過去の行いを反省して働いて親孝行していきたいという話もしてくれました。

仕事の面では小さい頃からスポーツが好きだったので、スポーツ関係の仕事に就きたいと話していました。スタッフと一緒にスポーツ用品を販売する仕事を探し、応募を出した中から書類が通り、面接へ行くことが決定しました。面接練習を何度も重ね、彼は見事スポーツ用品販売員とし採用されました。今は当センターを卒業して都内でアパートを借りて1人暮らしをしながら仕事に通っています。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例264

母 (パート)

引きこもり6年目の息子がいます。

今年で23歳になるのですが高校1年生の時に人間関係が原因で学校を中退しました。通信制の学校も勧めてみましたが、本人は全く行く気がなく、結局学校へ通うこと無く現在に至ります。家では家事を手伝ってくれたりしていますが、就労経験は全くありません。今の状態から1日も早く社会に出て自立してほしいと思い、相談させていただきました。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けし、後日スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いして話をしました。

スタッフがサポート内容を詳しく説明し、卒業後もアフターケアを徹底して行っていることをお伝えすると、本人も納得してサポートを受け入れてくれたのである程度の荷物をまとめて寮へ向かう準備をし、一緒に都内の寮へ向かいました。

実家に居た頃に家事を手伝っていたということもあり、掃除・洗濯などは完璧にこなせていました。

これから寮で生活をしていくにあたって自炊を心掛けていただきたいので、まずは料理を覚えることから始めていきました。スーパーへ食材を買いに行くついでに少し遠回りをし、寮周辺を散歩するなどして徐々に環境にも慣れていきました。

始めは口数も少なかったのですが、スタッフと毎日顔を合わせて様々な場所へ出掛けたり、一緒に何かに取り組む時間が増えると同時に、彼もスタッフを頼り、相談もしてくれるようになりました。

仕事に対しての気持ちも徐々に前向きに話しを聞いてくれるようになり、彼から軽作業の仕事をしてみたいという希望があったのでいくつかご紹介し、まずは1日4時間の勤務でスタートしました。彼は現在も当センターでサポートさせていただいておりますが、仕事にも慣れてきたので今後はフルタイムで働いて貯金をし、物件を探してセンターを卒業する予定になっています。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例265

本人

現在23歳、女性です。

高校でいじめにあってから友達もいなくなってしまい、中退しました。それからは自分の部屋に引きこもることが多くなり、ここ数年で外出をすることも苦手になりました。

今は家で母親の手伝いをしたり、家族の食事を作っています。

将来を考えた時、先がどうなるのか不安で仕方ありません。どうしらた今の状態から抜け出せるのでしょうか…。早く同い年の人たちと同じように普通に仕事が出来るようになりたいです。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例266

父 (会社員)

今年28歳になる息子の相談です。

高校を卒業してから転々とアルバイトをしていますが、どこも短期間で辞めてしまい、3年程前からはアルバイトも全くせずに毎晩遊びに出掛けたり1日中部屋にこもったりで、家ではお風呂に入る時くらいしか部屋から出てきません。食事はコンビニなどで済ませている様子です。

何度注意をしても聞く耳をもってくれないので、妻も頭を抱えています。どうしたらよろしいのでしょうか。

 

<回答>

お父様からご依頼をお受けした5日後、彼の実家へスタッフ数名でお伺いしましたが、彼は自分の部屋に閉じこもったまま全く出てこようとしませんでした。ご両親からも彼に声を掛けていただき、ようやく話を聞いてくれました。当センターには彼と同世代の方も多くいること、自立するまでのサポート内容や、卒業後もアフターフォローがあることなどを詳しく話し、最終的にはセンターに行くことを受け入れてくれました。

寮生活を始めてからは洗濯や掃除などを1からスタッフが実践しながら丁寧に教えていき、5日目に訪問したときには完璧に1人で出来るようになっていました。毎日スタッフが訪問することによって、少しずつではありましたが彼も心を許してくれるようになり、毎日連絡も取り合って、会っていない時間には自炊で作った料理や散歩の風景の写真なども送ってくれるようになりました。

彼は当センターを卒業して現在は都内で1人暮らしをしながらカフェで働いています。卒業後もスタッフと連絡を取り合う仲になっており、卒業してから半年が経ちますが「先日、契約社員から正社員になれました。仕事で辛い事も多くあったけど辞めずに頑張れて良かった。」と嬉しいお言葉もいただきました。

 

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例267

祖母 (専業主婦)

24歳の孫の引きこもり相談をさせていただきます。

昔から人間関係を築くことが苦手なようで、大学はなんとか卒業出来たのですが、その後就職することも無く、外出する回数も極端に減ってしまいました。家では1日中携帯電話やパソコンを使用していますが、本人も今の状態が苦しく辛いと話しています。もともと無口ですが優しい性格です。

病院へ行くことは嫌がるので、これから先どうやって孫を社会に復帰させられるか悩んでいた時に、こちらのホームページを見つけたので相談させていただきました。

 

<回答>

御祖母様からご依頼をお受けした翌日、スタッフ数名で彼のご自宅へお伺いをして話をしました。

センターでのサポート内容や実例を説明すると、本人も変わりたいという意思が強かったのですぐに納得してくれ、支度を整えて一緒に都内の寮へ向かいました。環境が変わって新しい生活が始まってから、センターで提携しているカウンセラーの方がいることをお伝えすると、カウンセリングへ行きたいという希望があったので、定期的にカウンセリングにも通いました。日常生活面では東京の環境に慣れていくために、スタッフと一緒に散歩や買い物に行くことから始めました。センターに来て1週間が経過した頃には、スタッフが訪問していない時間帯に買い物へ行く事も出来るようになりました。生活にも慣れてからは調理専門スタッフと一緒に料理をして、自炊も心掛けるよう徹底しました。

仕事面では1人で出来る仕事なら出来そうと前向きに話していたため、軽作業の仕事をいくつか応募しました。同時に履歴書を作成したり、面接練習を重ねて、無事に軽作業(仕分け等)の職場からアルバイトとして採用されました。現在はセンターを卒業して地方で1人暮らしをしながら、軽作業の仕事を続けています。スタッフが彼と電話で話をした際に、「今の職場も軽作業だけど、同い年の友達が出来て毎日楽しく仕事が出来ている。」と、嬉しい報告もいただきました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例268

本人

33歳、本人です。

大学を卒業してから営業職について働いていましたが、そこの職場の上司と口論になったことがきっかけで辞めました。そこでは3年間務めていましたが、それ以来は仕事を探しても面接に行く勇気がありません。

ずっと実家で暮らしていますが、これ以上両親に迷惑を掛けることも嫌で、何も出来ていない自分の現状が辛いです…。相談出来る人もおらず、こちらにメールを送らせていただきました。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例269

母 (専業主婦)

31歳になる息子の相談です。

大学を卒業して働いていたのですが3年ほどで仕事を辞めてしまい、それからは就職活動を全くしていません。仕事を辞めた理由を何度尋ねても、「自分には合わなかったから辞めた。」と答えるだけです。学生時代は友人と遊びにいったりもしていましたが、仕事を辞めてからは外出もしなくなりました。

引きこもりかニートなのか分かりませんが、どうか助けてください。よろしくお願いします。

 

<回答>

お母様からご依頼をお受けし、当日はお母様のご希望と息子様の承諾もあり2人でセンターへ来所され、説明後にさっそくスタッフと一緒に寮へ向かいました。

移動中の車中で彼はスタッフに、「自分でも変わらないといけないことは分かっていたので、母親から説明をされたときに自分から行こうと決意出来ました。」とセンターの支援内容に納得し、受け入れてくれている様子でした。

都内での一人暮らしの生活が始まり、まずは外出する場面を多く設けました。毎日、寮周辺を散歩をしたり買い物へ行くことにより、外へ出掛けることへの抵抗が少しずつ無くなり、部屋に1日中いることが減っていきました。彼は実家に居た頃は料理を全く経験していなかったのですが、調理スタッフの指導のもとで自炊を心掛け、少しずつ料理も覚えていきました。

就職先は自分に合った仕事を見つけることが出来るようスタッフと何度も話し合いながら、短期の仕事へ行って色々な職種を経験して自信をつけていただき、現在は当センターで生活をしながら飲食店で働いています。今後は都内でアパートを探して最終的にはセンターを卒業して1人暮らしをしていく予定です。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

 

相談例270

父 (会社員)

28歳の娘が8年前から引きこもっています。

高校を卒業してから2年間は実家を出て、1人暮らしをしながら専門学校に通っていましたが、卒業と同時に実家に戻ってきて8年目になります。専門時代に「友達関係が上手くいっていない。卒業出来ないかもしれない。」と何回も相談がありましたが、なんとか卒業しました。

それ以降は、家族以外の人と会話をすることがほとんど無く、今でも当時のいじめを事を引きずっているのだと思います。

どうしたらよろしいでしょうか。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けした1週間後、当センターのスタッフ数名で彼女の家を訪問させていただきました。彼女はスタッフの話は聞いてくれたものの、「センターには行きたくない。自分の実家に居たいし家族と離れたくない。」の一点張りで納得がいかない様子でした。

しかし、両親とスタッフで時間をかけて丁寧に説明し、最後は彼女のほうから「頑張ってみます…」と、受け入れてくれました。

都内での寮生活がスタートすると、環境が変わった事がきっかけとなり、近場ではありますが積極的に外出をするようになりました。東京での環境に慣れていただいてからは、調理スタッフの指導のもとで自炊も取り入れていきました。少しずつスタッフとの距離も縮まり、実家で見た彼女とは別人に思うほど、表情も柔らかくなり笑顔も生き生きとしていました。

彼女は保育の専門学校を卒業しており、現在は当センターを卒業して、保育士として立派に働いています。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例271

本人

自分の相談です。

私はネイリストとして25歳まで仕事を続けていましたが、人間関係が上手くいかずに退職しました。今までは1人暮らしをしていましたが、仕事を辞めてからは実家に戻って住んでいます。

貯金をくずして生活をしていますが、このままではお金も底尽きてしまいます。

両親にも心配はかけたくありませんので、少しでも早く次の仕事を見つけたいと思っています。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?

当センターは24時間365日、無料でご相談を受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>


14 / 14« 先頭...1011121314


社会復帰支援センターだから出来る事

人には見えない
家族の引きこもり

限界を超える前に
手を差し伸べてください。

夜はしっかり寝れていますか?
家族に対しての愛情は残っていますか?

今ならまだ間に合います。
私たちが家族の将来の立て直しをお約束します。

多くの人を自立させた実績を
証明いたします。

ご家族の事だけに、身内だけでの解決は非常に難しい問題です。

「今」の解決ではなく、
最適適切な支援のもと
「根本的」な解決をお約束します!

信頼と実績のある当センターの専門スタッフが解決します!

まずはお気軽にご相談下さい



24時間受付

日本全国相談無料窓口

引きこもりでお悩みの方々の相談ダイヤル

0120-105-605

24時間メールでも受付中


24時間 日本全国無料相談窓口