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一般労働派遣事業 派13-306463

引きこもりでお悩みの方々の相談ダイヤル

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相談例


相談例41

夫 (教授)

今年で40歳になる妻の相談です。

4年前にパートを辞めてから、家に引きこもるようになってしまいました。3年ほど前からは家にいても料理や家事を全くせず、部屋でテレビを見ているか、1日中布団の中で寝ているかの日々を過ごしています。運動したりもしていないので体重も増え続けていて、今は4年前より15キロ太ったと言っていました。このままの生活を続けていると社会復帰出来ないだけでなく、健康にも悪いのでこれを機会に変わってほしいと思っています。

 

 

<回答>

ご主人からのご依頼を受け、彼女は実際に当センターでサポートさせて頂きました。

彼女は当センターに来た初日に、「自分自身の今の状態が引きこもりだと思っていなかった。」とスタッフに話していたので、まずは1日中寝ていたりテレビを見てばかりの生活から抜け出すために規則正しい生活を心がけていただき、スタッフと一緒に散歩や買い物など、まずは積極的に会話をすること、外出することから行いました。最近はほとんどしていなかったけれど、昔から料理は得意だったということなので寮では3食自炊を心掛けていただき、調理スタッフと一緒に健康に気を遣った料理なども調べて作ったりもしました。こちらでの生活に慣れてからは、彼女はお弁当屋さんで働くことに興味をもっていたため、いくつか面接を受けてアルバイトを始めました。

アルバイトを始めてからは料理の腕が認められ、仕事中の評価も高かったのですぐに正社員の誘いを受け、今では正社員として働いています。彼女自身も働きだしてからは生活にハリが出てきて毎日が楽しいと話しています。

また、ご主人に心配をかけてしまっていたことを後悔していました。

卒業後、ご主人から当センター宛に「妻をサポートして頂きありがとうございました。今では私が仕事から家に戻ると、ご飯が作られていて他愛もない会話をしながら、妻と楽しい時間を過ごしています。」と感謝のメールも頂きました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

 

 

相談例42

父 (会社員)

息子の相談です。

今年で28歳になるのですが大学を卒業してから、1年間は職に就いていたのですが対人関係が原因で辞めてしまい、それからは家でも娘や嫁にも手をあげるようになりました。もちろん働いてもいないので1日中家にいるのですが、テレビの音が少しでもうるさかったり、自分の気に食わない事があると物に当たり、部屋中を散らかして暴れたりと暴力がひどくなってきています。私も妻も限界でどうすることも出来ません。

このような息子でも支援はしていただけますか?

 

<回答>

当センターでは引きこもりだけでなく、家庭内暴力の相談も多く受けています。

彼は実際に当センターでサポートをさせて頂きました。まずは実家から出て、都内に点在している当センターの寮で一人暮らしを始め、掃除や洗濯、料理を担当のスタッフがサポートしながら自分自身で行っていきます。彼は体を動かすことが好きとスタッフに話していたので、スポーツジムを勧め通いだすようになりました。週に3回はジムに行き、働くことにも前向きだったので空いている日でアルバイトも始めました。ただ、あまり接客業は好きではないとの事だったので、飲食店のキッチンの仕事をすることにしました。面接練習を何度かした後に飲食店の面接を受けて一度で合格し、今彼は正社員として勤めていますが、働きながら調理師免許をとりたいということで、現在は勉学に励んでおります。

 

 

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相談例43

母 (自営業)

娘が2年前に高校を卒業してから就職もせずに、ずっと家に引きこもっているか、たまに夜は遊びに出掛けています。

高校3年生の後期頃から不良友達と付き合うようになり、日付が変わってから家に帰ってくることがほとんどでした。それまでは勉学にも一生懸命取り組んでいて成績も優秀でしたが、その友達と関わり始めてからテストも赤点ばかりで私が学校に呼び出されて、担任の先生と話をすることも少なくありませんでした。高校を卒業してからきっと変わってくれるだろうと期待していたのですが、何かが変わるわけでもなく夜遊びや昼夜逆転生活が続いています。注意しても言葉で脅してきたり物を投げてくるので、手におえなくなっているのが現状です。まだ20歳なので今のうちに助けてあげたいと思っています。

 

<回答>

彼女は実際に当センターでサポートをさせて頂きました。

家では物を投げたり暴言がひどいとの事だったのですが、当センターではそのような様子も見られずスタッフの問いに対しても答えてくれて、会話のキャッチボールも最初から出来る状態でした。まずは昼夜逆転しないようにお昼から夜にかけてのアルバイトをすることにしました。自営業の飲食店で2ヶ月程働きながら、お休みの日は気分転換に外出をし、スタッフと一緒にご飯を食べたり買い物をしてリフレッシュしていました。この生活で彼女はすぐに昼夜逆転の生活から抜け出し、夜はしっかり眠れるようになりました。

彼女は当センターを卒業後、実家が飲食店を経営していたので実家に戻り、両親のお店で一緒に働いています。

 

 

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相談例44

母 (事務員)

今年で21歳になる娘の事についてです。

中学校3年生の時に部活内の人間関係が原因で学校にも部活にも行かなくなり、生活も好きな時間に起きて夜も遅くまで起きているような毎日を過ごすようになってしまいました。定時制の高校受験前日も睡眠薬を飲まないと眠れない状態でしたが、結局入学式にも行けずに退学しました。それからは精神科にも連れて行くなどしていますが、一向に良くなる気配はありません。本人は働く意志はあるのですが人が怖くて、なかなか一歩を踏み出せない状態です。

新しい環境に送り出し、社会復帰してほしいと思い、社会復帰支援センターに相談をさせていただきました。

 

 

<回答>

彼女は実際に当センターでサポートさせていただきました。

彼女は部活内での人間関係が原因で今でも人が怖いとの事でした。寮での生活を始め、彼女としても対人恐怖を克服したいとの思いもあり、出来れば若いスタッフをつけてほしいとの彼女の意向もあったので、年の近い同世代のスタッフを担当とし、毎日コミュニケーションをとっているうちにスタッフへ対して少しずつ心を開いてくれるようになりました。

生活が不規則ということもあったので、なるべく昼間活動して夜は眠れるようにするため日中はスタッフと料理教室へ通ったり、彼女は体を動かすことが好きで、中学生の頃にやっていた部活のテニスがとても好きだったと話してくれたので、テニスをして体を動かしたりもしました。そこにはスタッフだけでなく他の参加者も多くいて、最初は緊張している様子でしたが段々とその環境にも慣れ、会話もするようになりました。就職もサポートさせていただき、今ではスポーツジムの受付で正社員として働いています。

彼女の場合は一度人間関係で人を信じる気持ちがなくなりかけていましたが、環境を変えて色々な人と出会い、コミュニケーションをとることにより、今では自ら積極的に接客をして人と関わる仕事をしています。

 

 

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相談例45

兄 (獣医)

大学を卒業してから現在まで一度も就労経験が無い弟の相談です。

今年で40歳になるのですが全く働く気も無く、両親から月に2万程のお小遣いをもらって生活をしています。外出は主に夕方頃から図書館や興味のあるお店に出掛けています。帰りはいつも23時過ぎくらいで帰宅後はパソコンを夜中の2.3時頃までしています。朝方に就寝して起きるのはお昼前くらいです。口では働くなど言っていますが行動に移せていません。両親はもう年金生活が始まっているので今のままではいけないと思っています。

40歳を過ぎていて就労経験もない弟ですが支援していただけるのでしょうか?

 

 

<回答>

当センターでは成人の方を対象に幅広い年代の方のサポートをさせていただいています。

実際に彼は当センターでサポートをさせていただいており、実家では夕方から出掛けて帰りも遅いということなので、まずは生活を正すためにお昼の時間帯に担当スタッフと一緒に外出をするようにしました。最初は仕事を勧めてもなかなか乗り気にはなってくれませんでしたが、実家にいた頃に図書館へ毎日通っていたので、仕事をするなら本が関わっているところはどうかとスタッフが勧めたところ、本人も前向きな気持ちで賛成してくれました。

長期のブランクはありましたが、何よりもこちらで生活を始めてから本人自身が前向きな気持ちになれていたので、積極的に面接練習を重ねて面接も無事に合格し、まずは雑務からということでしたが、都内の書店でアルバイトとして働くこととなりました。

 

 

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相談例46

弟 (調理師)

今年で34歳になる兄の相談です。

外出は出来ているのですが今まで一度も就労をしたことが無く、家で内職をしています。食事や洗濯も全て両親に任せきりで家の事も何一つ手伝おうとしません。幼い頃にいじめられた事が原因で、対人関係を築くことが苦手です。家族との会話はあるのですが、将来的な話になると毎回口論になってしまいます。両親も兄の事を心配していますが、あきらめている様子です。

何とかして兄の事を助けてあげたいと思っています。

 

 

<回答>

彼は実際に当センターでサポートをさせていただきました。

地元を離れた都内での寮生活になり、スタッフが一つ一つ丁寧に掃除や洗濯、料理の仕方を教えていきました。対人関係を築くことが苦手とのことだったので克服出来るよう、ボランティア活動へ参加をして他の参加者の方とコミュニケーションをとれる場を設けました。最初は緊張していて顔も強張っていましたが、何回か参加をしていくうちに表情も軟らかくなり、少しずつですが初対面の参加者の方にも自ら話しかけている姿が見られました。このような環境の中で生活をしていくうちに、引きこもり当時は内職しかしたことのなかった彼ですが、今は当センターを卒業し食品の販売員をしています。

 

 

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相談例47

父 (事務員)

今年で27歳になる息子の相談です。

大学を卒業してから会社に就職したのですが半年で休職し、そのまま復帰出来ずに退職しました。大学のときから東京で一人暮らしをしていたのですが、退職をきっかけに実家に戻り、それからは一度も働いていません。息子は小さい頃から大人しく、人付き合いも苦手でしたが勉強だけは大好きで毎日家に帰ってから教科書やテキストを開いて勉強していました。もう一度職に就いて頑張ってもらいたいです。

 

<回答>

実際に彼は当センターでサポートをさせていただきました。

彼の場合は元々東京で一人暮らしをしていたので、家事全般は自分自身でしっかりこなしていました。担当スタッフが寮に訪問するといつも勉強をしていたので息抜きに東京観光をしようと誘うと、「大学時代に東京に住んでいたけど、観光は全くしなかったからしてみたい。」との事だったので、彼の行きたい所をピックアップしてもらい担当スタッフと一緒に都内を観光しました。ずっと部屋の中にいるだけでなく、外出をしていつもとは違う場所に出掛ける事によって、より一層スタッフと彼の仲も親密になることができ、自然と会話も増えていきました。

彼は今では当センターを卒業し、正社員として機械関係の仕事をしていますが、担当スタッフと時々連絡をとり、食事へ行ったりして近況報告をするなど、当センターを卒業しても親密な関係が続いています。

 

 

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相談例48

母 (看護師)

娘の相談です。

中学校3年生の時にいじめが原因で不登校になってから、高校は通信制に行き、卒業した後に大学へ進学しました。大学は無事に卒業したのですが就職することが出来ないまま2年が経ちます。食事は一緒にリビングで摂っていて会話もあります。外出は少ないのですが、週に一回は車でコンビニへ出掛けています。自室では本を読んだり、パソコンでyoutubeなどを見て興味のある事を調べたりして過ごしています。

勉強が好きなので何かしらの資格を取って、職に就いてほしいと思っています。

 

 

<回答>
彼女は当センターで実際にサポートさせていただきました。

彼女は当センターに来た初日にスタッフが寮を訪ねると勉強をしていたので、その日は勉強についての会話で盛り上がり、少し距離を縮める事が出来ました。「勉強の中でも英語が一番楽しくて好き」と話してくれたので、彼女自身もまだ挑戦したことのなかったTOEICの勉強を始めることに決めました。彼女のモチベーションが上がるよう、担当スタッフも一緒に毎日リスニングの問題を解いて答え合わせをし、お互いが理解できるまで同じ問題を何度も解いたりしました。スタッフも同じ目標を持って一緒に勉強をしていくうちに、彼女も心を開いてくれるようになり、勉強が終わってからは息抜きに一緒に食事を作って食べたりもしました。

彼女は無事にTOEICの試験で高得点を取得し、今は当センターを卒業し、その資格を活かした国際関係の仕事に就いています。

 

 

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相談例49

今年で50歳になる母親の相談です。私が大学を卒業してからパートも辞めてしまい、家に引きこもるようになってしまいました。父親は単身赴任で二ヶ月に一度家に帰ってくる程度なので、家には私と23歳の妹と母親の三人で暮らしています。家賃は父親が払ってくれているのですが、光熱費や食事代などは全て私と妹で支払いをしている状態です。何とかしてアルバイトを少しでもしてほしいのですが、面接に行くといっても当日にキャンセルをしてしまうなど、このままでは本当に働けない状態になってしまうのではないかと不安でたまりません…。母親の年齢でもサポートしていただけますか?

 

<回答>

当センターでは現状で20代~50代の方まで、幅広い年代の方々をサポートさせていただいています。お母様のように50代になってから引きこもるケースも少なくありません。当センターにお越しいただいてのご相談は何度でも無料となっておりますので、一度お気軽に当センターへお越しいただきまして、ご相談のうえ出来る限りのご協力をさせて戴きたいと思っております。

当センターは全国対応となっております。遠方からお越しの方につきましては当センターへご来所いただく際の新幹線や飛行機の費用はご負担となってしまいますが、新幹線であれば東京駅や品川駅、飛行機でのご来所であれば羽田空港や成田空港までお迎えに上がることが可能となっております。

 

 

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相談例50

祖父

今年で26歳になる孫がいます。 二年前に職場内のいじめが原因で仕事を辞めてから、何もせずにずっと家に引きこもっています。就職の話をすると人が変わったように暴れてしまうので、最近は仕事の話は出さないようにしていますが、このままではもっと孫がダメになってしまうと思い相談させていただきました。 もう一度就職をして自立してほしいと思っているので、宜しくお願いします。

 

<回答>

彼は実際に当センターでサポートさせていただきました。 「職場内でのいじめがあってから人と関わる事が嫌になった。」と家でも話していたと聞いたので、まずは少しでも人と関わることに慣れるように担当スタッフ3名で対応して様子を見ることにしました。最初はやはり口数も少なかったのですが、毎日違うスタッフと話すことによって段々と会話のキャッチボールが出来るようになっていきました。 彼は以前に料理を習っていたこともあり自炊を毎日していて、調理の手際がとても良く、逆にスタッフが彼に料理の手順を教えてもらいながら一緒に調理して食事を摂ることもありました。 短時間でも毎日必ず話す時間をとってコミュニケーションを重ねていき、今も他人と話す際にはまだ少し緊張してしまうとのことですが、彼はその腕を活かし、現在はレストランのキッチンで正社員として働いています。

 

 

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相談例51

父 (スポーツインストラクター)

息子の暴力が半年前からエスカレートしています。

昨日は家の中でナイフを振り回していて、それを見た祖母が止めようとした際にナイフが当たってしまい、腕を怪我してしまいました。

このままでは本当にいつか事件になってしまうのではないかと毎日恐れています。

少しでも早く息子を引き取って自立させてほしいです...

 

 

このメールを頂いた翌日、早速ご両親に当センターへ来所していただきました。

息子さんの現状を詳しくお聞きかせいただき、当センターのプログラムをご説明させていただいたうえでご依頼となり、ご依頼をお受けした3日後にご自宅を訪問して本人をご説得しました。

本人も渋々ではありましたがご納得いただき、寮へご案内して新しい環境での生活が始まりました。

本人も納得のうえではありましたが環境の変化に気持ちがついていかず、最初はスタッフが寮に訪問しても口を聞いてくれず、布団の中から出てこない日もありました。それでも担当スタッフが毎日訪問して、話しかけたり興味をもってくれそうな東京観光のパンフレットを持っていき、彼に見せて一緒に行こうと誘ったりもしました。

寮生活を始めて2週間目にやっと彼からも少しずつ話をしてくれるようになり、「渋谷へ買い物に行きたい、行ってみたい. . .」と話してくれたので、担当スタッフと一緒に買い物へ出掛けるなどし、以降も日々コミュニケーションをとることによって距離も縮まり、仕事についても勧めると、彼からは「やるならパソコンを使う仕事に就きたい。」ということだったので、自身でもテキストを読みながら勉強し、パソコン教室にも通って学びました。

当センターを卒業後、本人も実家へ戻りたいという気持ちはありましたが、何年間か一人暮らしをし、自分一人でしっかり生活していけるか試したいという本人の意向もあった為、現在は都内で一人暮らしをしながら事務職で契約社員として働いています。

 

 

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相談例52

父 (飲食店)

今年で22歳になる息子の相談です。

物心がついた頃から人と関わることが苦手で、高校は通信制の学校を卒業したのですが、それから4年間家に引きこもっている状態です。就職の話をしても「今はまだ働きたくない。」との一点張りで、就職活動をする気配も全くありません。就労経験も一度もしたことのない息子ですが、何とかして職に就かせてあげたいと思い相談しました。

 

 

<回答>

彼は実際に当センターでサポートさせていただきました。

人と関わることが苦手との事だったので、まずは就職活動を始める前に担当スタッフと一緒に料理教室に参加をしました。スタッフが尋ねた質問にも段々と答えてくれるようになり、最初から他の参加者の方々と会話をするのは難しかったのですが、回数を重ねるごとに自ら話をしてくれるようになり、他の参加者とも同じグループになった際には会話のキャッチボールが出来るようになっていきました。それからは料理教室だけでなく、ボランティアやゴミ拾い活動にも積極的に参加をして、初対面の方との交流も深めていきました。今は当センターを卒業して食品工場に勤めています。

お引き取りした当初に比べると、こちらでの様々な活動がしっかりと本人の自信に繋がっていて、徐々に気持ちが前向きになったことによって顔つきもすっかり変わっていました。

彼のように人と関わる事が苦手というケースでは、短期間でも人と会話のキャッチボールが出来るようになるよう、担当スタッフも一緒に何度もボランティア活動などに参加をするなどし、一緒にコミュニケーションの幅を広げる事ができるような機会を多くつくっています。

 

 

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相談例53

夫 (営業)

今年で36歳になる嫁の相談です。

6年前に仕事を辞めてから就職活動がなかなか上手く行かず、今は何もせずに家に引きこもるようになってしまいました。日中はテレビを見ているかパソコンをしていて、食事の時だけ部屋から出てきます。昔は仕事がお休みの日には買い物へ出掛けたりしていたのですが、最近は外へ行くこともなくなってしまいました。1日でも早く社会復帰してほしいと願っています。

 

 

<回答>

実際に彼女は当センターでサポートさせていただきました。

地元を出ての一人暮らしは初めてだったので、まずは都内での一人暮らしに慣れるために担当スタッフが毎日訪問します。一緒に買い物に出掛けたり料理を作ったりなどしていく中で自然に会話も増え、1ヶ月も経たない間に親密な関係になっていました。日中はパソコンやテレビを見ているだけの生活だった彼女ですが、当センターに来てからは毎日自炊をしたり、散歩や買い物をするために外へ出たりと以前とは真逆の明るい生活を送るようになりました。仕事についての話をすると、彼女は介護士の資格をもっていたこともあり、就職先としてその資格を活かせる仕事を希望していました。

就職活動では不安にならないように担当スタッフと面接練習を行い練習を積み重ねた結果、無事介護士の仕事に就くことができ、今では立派に都内の介護施設で働いています。

彼女は今は当センターを卒業して夫と以前のように一緒に生活していますが、夫婦仲も良好で時々仕事終わりに担当スタッフに電話を掛けてきて、他愛もない話をしながら盛り上がっています。

 

 

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相談例54

母 (教師)

高校を卒業し、「就職するから大学には行かない」と言いながらも就職活動をしないまま4年が経ってしまいました。

今年で23歳になる娘ですが、家では家族とも普通に話しをしたり食事も一緒に食べるのですが、あまり外に出るのが好きではないようで外出も1週間に1度、一緒に夕食の買い出しに行く程度です。

まだ年齢も若いので活発的に外出をして就職をしてほしいのが家族みんなの願いです。

 

 

<回答>

彼女は実際に当センターでサポートさせていただきました。

人見知りということもあり、担当スタッフが話をしても首を縦か横に振るだけで、それ以上の返答の無い日々が何日間か続いたのですが、心を許して会話をしてくれるまで毎日訪問をし、色々な話を彼女にしました。いきなり仕事の話はせずに他愛もない日常生活の話や、好きな食べ物、アーティストの話をすると段々と彼女も応えてくれるようになりました。それからは一緒に買い物へ行ったり食事を作って会話のキャッチボールをすることが出来るようになり、段々と表情も明るくなって気持ちも前向きになっていきました。

今では当センターを卒業してスイーツ専門店の販売員として、正社員で働いています。

彼女は都内で一人暮らしをしていますが休日はたまに実家へ帰省し、家族と出掛けたり一緒に夕食を作るなど、以前より明るく楽しい家庭を築いているそうです。

 

 

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相談例55

母 (専業主婦)

引きこもり歴20年になる息子がいます。

今年で43歳になるのですが大学を卒業した頃から全く外にも出ず、自分の部屋に引きこもるようになってしまいました。就職活動が上手く行かず自分に自信を無くしてしまっていて、私たちから何を言っても動いてくれようとしません。外出も全くしないままもう20年が経ってしまい、私たち夫婦も70代になるので息子の将来が不安でたまりません…。どうにかして社会復帰をし、自立してほしいです。

引きこもり歴が20年という長い期間ですが、このような息子でも支援していただけますか?

 

 

<回答>

当センターでは引きこもり歴に関係なく、スタッフ一同が全力でサポートさせていただきます。

実際に彼は当センターでサポートさせていただきました。

当センターに来てから会話をする時もずっと下を向いたままで、目を見て話せるようになるまでに1ヶ月近くかかりました。20年という長い期間の引きこもりということもあり一つ一つの作業をこなす事に時間は掛かりましたが、担当スタッフが彼のペースに寄り添ってサポートをし、少しずつ出来る事を増やして一緒に外出をしたりスポーツジムへ通ったりもしました。その中で彼はスポーツジムに興味を持ち始め、週に3.4回スポーツジムに通い担当スタッフ、インストラクターの方と一緒に体を動かして運動をするようになりました。就職活動の面では彼が自信を持って面接に行くことが出来るよう、担当スタッフと面接練習をし、受け答えがしっかりと出来るように何度も練習を重ねました。

お引き取りした当初は彼も後ろ向きな気持ちでしたが、現在は「ここにお世話になって良かった。もうこのまま死ぬだけだと思ってたから…」と涙ながらに話していました。

彼は今ではスポーツジムの受付で正社員として働いていますが、休日は自分の職場で体を動かしてリフレッシュしたり、以前より充実した生活を送っていると話していました。

 

 

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相談例56

姉 (美容師)

今年で24歳になる妹の相談です。

高校3年生の時に友人関係が原因で不登校になり、2学期で高校を辞めてからは家に引きこもるようになってしまいました。家族とは会話もあるのですが遊びに行くなどは全く無く、ずっと居間にいてテレビを見ているか自分の部屋にこもって1日中寝ていることも多くあるので、自立をして社会復帰してほしいです。

 

 

<回答>

実際に彼女は当センターでサポートさせていただきました。

「東京には一度も来たことが無いので、都内での寮生活がとても不安…」と話していましたが、スタッフが「24時間いつでも対応出来るので安心してくださいね。」と伝えると少し表情が和らいでいました。当センターに来た初日に担当スタッフと一緒に買い出しに行き、買い物をしている時も終始緊張気味だったのですが、1週間後には彼女自身で買い物にも行けるようになっていました。当センターに来て2週間ほど経ち、ホールで接客をする飲食店でのアルバイトを始め、最初はあまり気分が乗っていなかった様子でしたが、慣れてくるとバイトに行くのが楽しいと言って週5日で働いていました。

彼女は順調に社会復帰し、3ヶ月経たずして実家へ戻りアパレル関係の仕事に就職をしました。

仕事は楽しいと話していて、この仕事を長く続けていきたいとも言っていました。

 

 

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相談例57

父 (医師)

今年20歳になる息子の相談です。

高校3年生の頃から少しでもイライラすると物を投げたり壊したりするようになり、ここ最近は暴力も振るうようになり、高校を卒業してからの2年間は一度も働いていません。

もう家族では手に追えない状態まできていて、妻も参っています。どうしたらよろしいですか?

 

 

<回答>

このメールを頂いた数日後にご両親が当センターへ来所し、ご依頼となりました。

お引き取り当日、彼は「支援センターには行きたくない」との一点張りでご説得に時間は掛かりましたが、スタッフも本人が納得するまでどれだけ時間が掛かっても一歩も引き下がることは決してしませんでした。訪問してから8時間程が経過し、最終的に彼は「センターで頑張る」という前向きな気持ちになり、彼をサポートさせていただく事になりました。

当センターに来てからは担当スタッフと寮の周辺を散歩したり、買い物へ行くなどをして少しずつ東京での寮生活に慣れていきました。環境が変わってから彼は暴れたり暴力を振うこともなく、就職活動についても決して順調とは言えませんでしたが、面接に何度か失敗してもスタッフがフォローし、彼も諦めず前向きに取り組んでいました。

機械作業の工場に就職することが決まり、彼は当センターを卒業した後、家族からの要望もあり都内で一人暮らしをしながら日々職場に通っています。担当スタッフとも親密な関係を築いていたので、今でも月に1度食事に行って仕事の話や世間話をするなど、当センターを卒業しても元担当スタッフがアフターフォローもしっかりサポートさせていただきます。

 

 

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相談例58

祖父

今年で26歳になる孫の相談です。

18歳の時に家を出て一人暮らしをしていたのですが、3年前に仕事を辞めて実家に戻ってからは一度も就職活動をしていません。こちらから就職の話をしても「もう働く事に疲れた、今はそっとしておいてほしい。」と言うだけで、何をいっても変化はありません。

もう一度孫に就労への意欲を取り戻してほしいと思い、相談しました。

 

 

<回答>

彼は実際に当センターでサポートさせていただきました。

5年間一人暮らしを経験されていたという事もあり、都内での寮生活では身の回りのことは全部自分自身でこなしていました。就職面では3年という期間が空いていたので、彼もすっかり自信を無くしていましたが担当スタッフのサポートのもと、もう一度自分のやりたい事を見つける事から始めました。「以前はペットのトリマーとして5年間勤めていたので、やっぱり動物と関われるペットショップの店員をしてみたい」と彼から担当スタッフに話をしていたこともあり、一緒に資格を取るために愛犬飼育管理士の勉強にも励みました。彼はペットショップの面接を受ける前に資格も取り、面接ではその資格や以前の職場での経験を活かし、無事にペットショップに採用されました。

担当スタッフと頻繁に連絡を取り合う仲になっており、彼は当センターを卒業してから半年が経ちますが、今では上司から努力が認められて契約社員から正社員になれたと担当スタッフにとても嬉しそうに話していました。

 

 

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東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

 

相談例59

娘 (事務員)

今年で51歳になる母の相談です。

5年ほど前に会社を辞めてから働かなくなってしまい、1日中家に引きこもってしまうようになりました。今は私と妹と父の4人暮らしですが母だけが仕事をしていないので、日中も一人で家にこもっている状態なので段々と表情も毎日暗くなってきています。5年間のブランクはありますが以前は普通に働いていたので、社会復帰をし何かしらのアルバイトをしてほしいと思っています。

 

 

<回答>

彼女は実際に当センターでサポートさせていただきました。

都内で寮生活をしながら外出する機会を少しずつ増やし、まずは担当スタッフと一緒にウォーキングから始めました。その中で会話も段々と深まり、当センターに来た当初よりも表情も和らいで明るくなっていきました。健康にも配慮しウォーキングの他にもヨガや料理教室に通い、外での活動をしていく中で彼女の方から「働くなら人と関わる仕事がしたい」と要望も話していただきました。

現在は当センターを卒業してヨガのインストラクターとして働いています。彼女のように担当スタッフと外に出る機会を多く設け、初対面の方とも話す機会を設けることにより、人とコミュニケーションをとれる接客業がしたいという声も少なくありません。

 

 

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相談例60

夫 (教員)

今年で33歳になる妻の相談です。

6年前に転職する事を理由に仕事を辞めてから、家に引きこもりがちになってしまいました。就職活動もしないまま6年が経ってしまっているのでもう手遅れかなと諦めていたのですが、ここのホームページを見つけて相談例やニュースを見ているうちに、自分の妻だけではなく本当に多くの人が色々な悩みを抱えていることが伝わってきました。

また以前のように就職をして明るく前向きな妻に戻ってほしいです。

 

<回答>

現在、当センターでは60名近くの引きこもりの方々をサポートさせていただいております。ご相談内容や引きこもってしまっている期間、原因などは様々ですが、一人一人にあった支援ができるようにスタッフ一同が全力でサポートしております。彼女は実際に当センターでサポートさせていただきました。

彼女の場合は完全に引きこもりというわけでは無く、機会があれば外出ができ、初対面の方とも話をしていたので担当スタッフとはすぐに距離が縮まりました。仕事面では「やりたい仕事がなかなか見つからない」との事だったので、彼女の好きな事や趣味を会話の中でリサーチし、それに繋がる仕事をピックアップして就職活動を行いました。

彼女は当センターを卒業し、今は洋菓子専門店で働いています。休日は旦那さんと一緒に料理をしたり外に出掛けるなど満喫していると話していました。

 

 

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