PAGE TOP

一般労働派遣事業 派13-306463

引きこもりでお悩みの方々の相談ダイヤル

0120-105-605

24時間メールでも受付中

tel:0120-105-605

相談例


相談例81

父 (医者)

26歳になる息子がいます。

大学へ進学すると同時に実家を出て一人暮らしをしながら通っていたのですが、大学を卒業してから4年間引きこもりの状態です。実家から息子の家までは電車で3時間以上かかる距離なので、簡単に行き来できる距離ではないです。就労はアルバイトを少しやっていただけで、就職活動の様子も全く分かりません。

どうしたら社会復帰できますか?

 

<回答>

数日後、お父様からご依頼をお受けしたその日に、お父様とセンターのスタッフ数名で彼のアパートへ向かいました。

彼自身、今の状態ではいけないと感じていたらしく、スタッフと30分程話をした後「一緒にセンターで頑張りたい。」と話してくれました。寮に向かう車の中で「仕事はしなきゃと思っているけど、どうやって就職活動をすればいいのか分からなくなっていた…」と話していたので、「環境が変わったばかりで仕事の事だけを考えていても息詰まってしまうので、まずは東京の生活に慣れることから始めよう」とスタッフが伝えると少し安心した表情になりました。

8年間一人暮らしをしていたこともあり自炊も家事も完璧だったので、都内を観光したりショッピングをしてコミュニケーションをとりながら、彼が息抜き出来そうなことを多く取り入れていきました。就職面ではまずはやりたい仕事を探してもらい、決まってからは面接練習を徹底して行いました。

彼の中でも企業研究や面接練習を行うことによって少しずつ自信がつき、面接も無事に合格して今は当センターを卒業して医療事務で働いています。まだ入社して半年も経っていないので、仕事には慣れないが周りの人ともコミュニケーションをとりながら仕事ができているので楽しいです」と話してくれました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例82

本人 (学生)

今年20歳になります。

大学へ進学したのですが、何のために勉強を頑張ったりしているのか分からなくなってしまいました。今は1ヶ月程学校へ行っていないです。一人暮らしをしているので両親にもまだ相談していません。このような本人の相談でも大丈夫ですか?

電話は緊張してきちんと話せるか不安だったのでメールで相談したいです。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

もちろんメールでのご相談も可能ですので、宜しければもう少し具体的にお話をお聞かせいただければと思います。一人暮らしをされていてご両親に迷惑をかけたくないという気持ちと、どうしたらいいのか分からない気持ちでいっぱいだと思いますので、ご相談内容の詳細を確認した上でアドバイスをさせていただければと思っています。

お返事はゆっくりで構いませんので、ご連絡お待ちしております。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例83

兄 (営業)

29歳になる弟の相談です。

高校の時にいじめに合い、それでも学校へは何とか通っていたのですが、卒業すると同時に引きこもるようになってしまいました。

「いじめられた事が原因でどんどん自分に自信が持てなくなった。」と僕に話していました。家族以外の人と関わることが怖くってしまっているので、働いてほしいと強く言えなくなってしまいました。来年には30歳になるので何とかしてあげたいと思い相談しました。

 

<回答>

お兄様からご相談をお受けした後日、ご両親とお兄様からご依頼をいただきました。

センターのスタッフ数名で彼のご自宅へ伺い、彼と直接話をしました。彼自身とても素直にスタッフの話を聞いてくれていたのですが、「僕が変われるはずがないから実家で今のままでいいです…」と言い、なかなか興味を示そうとはしてくれませんでした。

あなたと同じようにいじめに合い、そのことが原因で引きこもりになってしまったけれどセンターに来て変われた人たちが多くいることをスタッフがお話しすると、「これがきっかけで変われるのなら頑張ってみたい。」と本人も納得し、センターで頑張ることを決意してくれました。

一人暮らしをする事について不安を抱いていたので、スタッフが毎日訪問すること、料理や掃除などの基本的なことは慣れるまでスタッフと一緒に行うことを伝えると安心していました。仕事をする前に10年以上体を動かしてなかったということもあり、体力作りのためにジョギングやジムへ通ったりもしました。日が経つと同時にスタッフにも段々と心を開いて話をしてくれるようになり、たまに自炊をお休みして息抜きにお酒を呑みに行ったりもする親密な関係になっていました。

履歴書の作成や面接練習などをたくさん重ね、彼は無事に食品工場で契約社員として働いています。周りも優しい方ばかりで充実した生活を過ごしていると話していました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例84

本人

高校の頃にあったいじめが原因で部屋に引きこもるようになり5年が経ちます。

実家に住んでいますが、両親は私に呆れていて何も言ってこないどころか、いない存在として扱われています。リビングですれ違っても話すことも無く、食事も一緒に食べていません。姉は私を気にかけて話を聞いたりしてくれるのですが、仕事が忙しくて話しが出来るのも1週間に2回ほどです。

最近は就職活動も始めましたが、うまくいかずに辞めてしまいました。

今の自分には居場所がないように感じます。社会復帰したいと思っても、なかなか思うように行動することが出来ないので辛いです。助けてください。鹿児島に住んでいるので東京に行く勇気がありません…電話だけの相談でも大丈夫ですか?

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

ご本人様のご希望でお電話だけでのご相談も受け付けておりますので、一度お電話で詳しいお話を聞かせていただければと思います。相談窓口は24時間受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例85

母 (専業主婦)

21歳の息子が就職もせずに遊びまわっています。

高校を中退してから不良仲間と頻繁に遊ぶようになりました。最初の頃は日付が変わる前には家に帰ってきていたので良かったのですが、最近では朝帰りが多くなり昼夜逆転生活が続いています。仕事にも就いていないので、もうどうしようもないです。

夫は単身赴任でほとんど家に帰ってきません。私一人の力ではどうすることも出来ないので、こちらに相談してみました。息子を自立させてあげたいです。

 

<回答>

お母様からご依頼をいただいた1ヶ月後、センターのスタッフが彼のご自宅へむかいました。

彼はスタッフに「母親は俺が邪魔だから預けたいだけだ。出て行ってくれ。」と言い、話を聞く姿勢をとろうとしてくれませんでした。

お母様はあなたをのことを真剣に想っているからこそ私たちに依頼したということを懸命に伝え、話し合いを始めて半日が経過した頃、彼の方から「東京で頑張ってみる」とセンターに行くことを受け入れてくれました。

センターの寮で生活がスタートしてからは、昼夜逆転生活を改善するために午前中から活動をするよう心掛けていきました。彼の要望もあり、スタッフと新宿などへ買い物に出掛けたり、週に2回スポーツジムへ通いました。そこから少しずつ彼とスタッフとの仲が深まってきた頃に、彼が「小さい時から人と話をするのが好きだから、働くなら接客業がいい。」と話してくれたので、一緒に仕事探しをし、面接での受け答え方や履歴書も一緒に作成しました。

今は当センターを卒業し、スポーツメーカーの販売スタッフとして働いています。現在、彼は都内で一人暮らしをしていますが、センターを卒業する日に「ここに来ていなかったら、きっと仕事にも就かないで両親も自分自身も苦しめていたと思う。変わるきっかけを与えてくれた母には本当に感謝している。」と話していました。

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例86

父 (車販売員)

22歳の息子の相談です。

高校生の時から学校を休む日も多くあり、卒業は出来たのですが家に引きこもるようになってしまいました。就職活動をしている様子もなく、途方にくれています。もともと内気な性格なので、それも原因なのでしょうか?

ここのセンターのサイトは息子が自分で調べて「ここへ行きたい」と言ってきました。どのような支援をしているのかも詳しく聞きたいと思っています。

 

<回答>

後日、お母様がお一人で当センターへご来所し、当センターの支援内容にご納得いただいたうえでご依頼となりました。

ご依頼をお受けした数日後、お母様のご希望もあって当日はお母様と彼で当センターの最寄り駅となる神谷町駅までお越しいただき、スタッフが合流して車で寮へ向かいました。

彼にとって初めての一人暮らしなので、スタッフが一通り掃除や洗濯などの家事全般を教え、分からないことがあったらすぐに連絡してね、と伝えると安心していました。毎日の訪問の中で少しずつ外へ出る機会も増やし、センターに来て4日目に彼から「一人で買い物に来ています。今日のお昼はカレーライスを作ります。」とメールが届き、環境に慣れると同時に自ら進んで行動することが多くなっていきました。

仕事面では接客より裏方の仕事をしたいという彼の要望もあり、日雇いの仕事も一緒に体験をし、今は機械工場で契約社員として働いています。今月末頃にセンターを卒業予定ですが、現在も自炊をしながら週5日働いており、休日にはスタッフと気分転換をしにお出掛けをしたり、スポーツジムへ行って身体を動かすなど健康的に過ごしています。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

 

 

相談例87

叔母

28歳の孫の相談です。

幼い頃に孫の両親は離婚しており母子家庭で育ってきていたのですが、3年前に母親が病気で他界してしまい、それが原因で仕事を休職したものの、復帰出来ずに退職しました。現在は以前に比べて少しずつ元気も出てきていますが、就職活動は行っていません。

私たち夫婦も70歳を過ぎており、今後の息子の将来が心配になってきたので相談しました。

 

<回答>

叔母様からお電話でご相談をお受けした数日後、センターに一度来所していただき、お孫様の現状を詳しくお聞きしたうえでご依頼となりました。

スタッフが彼のご自宅へ伺い、彼に当センターでの支援、活動内容を説明し、説得をすること数時間、彼はセンターへ行くことを受け入れてくれました。

寮での生活が始まり、東京に来るのが初めてということもあり、東京を知っていただくためにスタッフと一緒に寮の近くにあるスカイツリーや浅草を観光しました。彼は「テレビでしか見たことがなかったから、実際にこんなに近くでスカイツリーが見れると思っていなかった。」と嬉しそうに話していました。

東京での生活にも慣れ、本格的に仕事に向けて話を進めていた際に「以前働いていた洋服販売員をもう一度やりたい」と話してくれたので、一緒に求人を探して出来るだけ多くの店舗へ応募しました。2度続けて不採用になってしまい、気持ちが落ち込んで諦めかけていた時期もありましたが、スタッフが諦めないよう励まし続け、3度目の面接では洋服販売の経験もあったことから、正社員として採用されることになりました。

彼は今、当センターを卒業して都内で一人暮らしをしながら仕事を続けています。半年に一度実家へ帰省し、ご家族と過ごす時間を楽しんでいるそうです。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例88

本人

転職をきっかけに仕事を辞めてから、仕事に就けないまま3年が経ちます。

最初の1年は就職活動も行っていたのですが、上手くいかずにやる気もどんどん無くなってしまい、今も部屋に引きこもっている状態です。仕事を探しても面接へ行けません。両親は共働きをしていて家に帰る時間もバラバラなので、なかなか相談出来ずにいます。兄弟も仲の良い友人もいないので誰に相談したらいいのか分からず、インターネットで調べていたらここを見つけたので相談しました。

今年で28歳になりますが、私と同世代でこのような方はいますか?どうしたら今の状況から抜け出せますか?

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

ご都合の良いお時間に一度お電話にて詳しいお話をお聞かせいただけたらと思います。当センターではご本人様からのご相談も24時間無料で受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例89

母 (専業主婦)

29歳の息子がいます。引きこもり始めてからもう10年になります。

就労経験も無く、最近はお風呂にも入りません。今の状況のままでは社会復帰出来ないのではないかと家族全員心配です。

 

<回答>

彼のご両親からご依頼をお受けした翌日、スタッフが彼のご自宅へ向かい説得をしました。

彼は「いきなり一人暮らしなんて出来る訳が無い。」と都内で一人で生活をすることに対して不安を抱いていたので、スタッフが毎日訪問をして家事全般を徹底してサポートすること、買い物へ一緒に行き自炊をしていくこと、不安なことが少しでもあれば24時間いつでもスタッフが対応することをお伝えすると彼の中の不安が少し安心へと変化し、センターへ行くことを受け入れてくれました。

寮生活がスタートしてからは毎日お風呂に入ることから心掛け、スタッフが毎日訪問をしてお風呂へ入るよう声を掛けました。毎日の訪問で少しずつスタッフとの距離が縮まっていくうちに、スタッフが声を掛ける前にお風呂に入るようになり外へ出る事も増えていきました。

仕事面では就労経験が一度もないことから自信を失くしてしまっていたので職業訓練として色々な職種を体験していただき、その間に面接練習や企業研究を行って様々な会社へ履歴書を送りました。いくつか面接を受けた中で、機械工場から内定をいただくことができ、今は当センターを卒業して都内で一人暮らしをしながら仕事へ通っています。スタッフが彼に連絡をした際に「今は新しい目標が見つかり、その目標に向かって勉強を頑張っている」と楽しそうに話していました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例90

父 (医療関係)

23歳の息子の相談です。

人間関係が原因で高校を中退してから、家に引きこもるようになってしまいました。最初のうちは外出をしていたのですがここ最近では買い物へも行こうとせずに家の中でずっとテレビを見たりゲームばかりしています。家庭内での会話はあるのですが、外に出ようとしないので息子の将来が非常に心配です。

社会復帰をして就職をしてほしいのが願いです。

 

<回答>

彼のご両親からご依頼をお受けし、後日スタッフ数名が彼の自宅へ向かいご説得をしました。

彼自身「今のままではいけない事は自分が一番分かっている。」と話しており、スタッフと話を始めてから4時間後、センターで頑張ることを決意してくれました。

都内での寮生活が始まってから、スタッフが毎日訪問をして一緒に外出する機会を多く設けました。最初はやはり東京にも慣れていない環境の中での外出をとても拒んでいましたが、毎日スタッフと顔を合わせて会話をしていくうちに彼の方から行きたい所をスタッフに伝えてくれるようになり、一緒に観光もしました。

仕事面では接客よりも裏方の仕事をしたいと彼の要望もあり、いくつか面接を受けた中で食品工場に採用されることになりました。

彼は今、当センターを卒業して都内で一人暮らしをしながら仕事をしています。最近彼からスタッフに「仕事の愚痴を聞いてほしい」という連絡があったので、一緒に食事をしながら仕事の愚痴や私生活の他愛もない話をして盛り上がりました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例91

母 (パート)

20歳の息子からの暴力に耐えられません。

最初は暴言だけだったのですが、1年前からは殴られたり蹴られることが日常的になり、今では毎日のように暴力を奮ってきます。今は家に祖母と私と息子の3人で暮らしています。

夫は単身赴任で海外に行くことがとても多いので、助けを求めることが出来ません。祖母にまで手をあげるようになってしまい、このままでは本当に家庭が崩壊してしまいます。何回も家出をしようかなと考えたりもしましたが、今自分が一番どうしたらいいのかもう分からないので、メールをさせていただきました。費用の相談もしたいと思っています。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話をお聞かせいただけますでしょうか?状況等を詳しく聞かせていただいた際にご協力が可能な内容かどうかを含め、

ご費用についてもご相談させていただければと思います。

相談電話は24時間無料で受け付けておりますので、ご連絡お待ちしております。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例92

父 (医療事務)

23歳の息子の相談です。

小さい頃からとても活発的で、高校時代にはサッカー部のキャプテンを務めていました。周りの友達とも仲良く過ごし勉強も頑張っていたのですが、サッカーの全国大会に出場出来るあと一歩のところで残念な結果に終わってしまいました。

その後、学校へは何とか通い卒業したのですが、この5年間ずっと家にいて月日だけが過ぎている状態です。友達がいないわけでも無く、アルバイトも少しはしていたのですが短期ばかりで続いてはいない様子です。

家族内での会話もありますし、家事も手伝ってくれます。以前のように活発な頃の息子に戻り、仕事に就いて自信を取り戻してくれたらな…と願うばかりです。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けした後日、スタッフが数名で彼のご自宅へ伺って話をしました。

彼は「高校で全国大会に出場出来なかったことが自分の責任と感じている。それからは本当に自分が自分ではないくらいに外へも積極的に行かなくなったし、今は就職活動も出来ていない。」と話してくれました。スタッフから彼に、自分を責めてはいけないこと、環境を変えて新たにスタートしていくことなど、様々な話をして2時間後、彼も納得できたようでこれから数カ月の間生活の拠点となる東京の寮へ一緒に向かいました。

規則正しい生活を心掛けると共に、少しずつ外へ出る機会を増やして一緒に買出しへ行き自炊をすることから始めました。一人暮らしにも慣れてきてからはアルバイトを週に4日始め、お休みの日はスタッフと一緒に身体を動かしたり息抜きに外食をして過ごしました。

本格的に就職先を決めるため、職場体験では様々な職種を経験して自信に繋げ、面接についても不安を持っていたので、模擬面接をスタッフが彼の不安が無くなるまで何度も一緒に行いました。今は当センターを卒業して都内で一人暮らしをしながらスポーツトレーナーの補助として働いています。彼とスタッフが食事に行ったときに仕事の話をすると、彼はスポーツに携わった仕事が出来ることにとてもやりがいを感じていました。最近は「仕事先の先輩から指導が上手いと褒められてとても嬉しかった。」と話してくれました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例93

母 (パート)

30歳になる息子の相談です。

大学を卒業して働いていたのですが1年も経たずに仕事を辞めてしまい、それからは就職活動を全くしていません。仕事を辞めた理由を聞いても「合わなかった。向いていなかった。」と答えるだけです。仕事をするまではよく遊びにいったりもしていましたが、仕事を辞めてから6年間は外出もすごく減ってしまいました。

引きこもりなのかニートなのかも私にも分かりませんが相談させていただきました。

 

<回答>

お母様からご依頼をお受けし、当日はお母様のご希望と息子様の承諾もあり2人でセンターへ来所され、説明後にさっそくスタッフと一緒に寮へ向かいました。

移動中の車の中で彼はスタッフに、「母親にどうしたら今の状況から抜け出せるか相談をした時に、ここのセンターがあるという事を調べてくれて、自分の中でも今が変われるきっかけなら行ってみようと思った。」とセンターの支援内容に納得し、受け入れてくれている様子でした。

都内での一人暮らしの生活がスタートし、まずは外出する場面を多く設けることから始めていきました。毎日散歩をしたり買い物へ行くことにより、外へ出掛けることへの抵抗が段々と無くなり、徐々に部屋に1日中いることが減っていきました。彼は実家に居た時から料理を全くしていなかったのですが、料理も自炊を心掛け、調理スタッフが料理を教えながら少しずつ料理も覚えていきました。

就職先は自分に合った仕事を見つけることが出来るようスタッフと何度も相談しました。

短期の仕事を行って色々な職種を経験して自信をつけていただき、希望する仕事が見つかってからはその企業についても本人は徹底的に調べていました。

さらに、面接についても不安に思っていたので練習を何度も重ね、無事に希望していた医療事務の仕事が決まりました。

今は当センターを卒業して1年が経ちますが、スタッフが彼に連絡をした際に「やりたい仕事に就けて後輩も出来たから、大変な毎日だけど頑張ります」と話していました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例94

母 (専業主婦)

26歳の娘の相談です。

高校を卒業してから2年間は就職して働いていたのですが、仕事を変えるといって辞めてから就職活動を全くしなくなり、ずっと家の中にいる状態です。何かあるとすぐにイライラして物に当たったり、家族に対する暴言もひどくなってきています。最近では物を投げた衝動で家の窓ガラスを割って暴れ、もう手に負えないです。

色々な機関に問い合わせをしています。こちらのセンターでは実際に会ってお話をしていただけますか?その際にセンターでの流れなども詳しく教えていただきたいです。ご費用の相談も含めて直接お話をしたいのですが…よろしくお願いします。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

もちろん来所されてのご相談や、ご費用の相談も無料でさせていただいています。

娘様の詳しいお話をお聞きした後にご面談の日時などを決めたいと思いますので、ご都合のいいお時間にお電話をいただけますでしょうか?当センターは24時間年中無休でお電話を受け付けておりますので、お待ちしております。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例95

父 (栄養士)

36歳の息子の相談です。

高校を卒業してからずっと実家にいて、仕事もアルバイトしかしていません。一番長く続いても半年ほどでいつの間にか辞めて、しばらく家にいて月日が経つとまたアルバイトの面接に行く状況です。それも自分から動いているのではなく、私や夫が言い続けてやっと動き始めていて、これから先も仕事に就こうとする気持ちが全く見えてきません。

今まで甘やかしてきた私たちが悪いとは思っています…。どうしたらよろしいでしょうか?

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けした数日後、スタッフ数名で彼のご自宅へ伺い話をしました。

当センターのサポート内容をご説明し、ご両親やスタッフの気持ちを懸命に伝え続けると、最後には彼も納得してセンターへ行くことを決断してくれました。

一人暮らしの生活に慣れるためにスタッフも一緒に洗濯や掃除をして、センターの調理担当スタッフと一緒に料理を作り自炊を心掛けました。彼もスタッフに対して少しずつ心を開いて話をしてくれるようになり、仕事に対しても前向きな考えを持つようになりました。スタッフが訪問の度に様々な職種の求人資料を持っていき、一緒に資料を読みながら就きたい仕事を探しました。面接当日は彼が安心できるようスタッフが一緒に付いていき、終わってからは気持ちが楽になれるように、食事に行ったり買い物をして他愛もない話で盛り上がっていました。

彼は今当センターを卒業し、契約社員で飲食店のホールスタッフとして働いています。スタッフとは今も繋がりをもっており、食事に行った際に仕事の愚痴や日常生活の様子を話していました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例96

姉 (事務員)

来年成人する弟の相談です。

昔から周りに流されやすい性格もあり、それで会社も辞めてしまい現在家に引きこもっています。1日中携帯電話ばかりいじっていて今月だけで5万円の請求が来ていました。父親はとても厳しい人なので、この金額の請求を見たら激怒どころでは無いと思います。

自立してほしいのですが、このままでは自立できそうにありません。私も来年は結婚をして家を出るので、このままでは家庭崩壊するのではないかと心配です。

 

<回答>

お姉様からご相談のお電話を頂いた後日、ご両親とお姉様が当センターに来所されてご依頼となりました。

1週間後、スタッフ数名で彼のご自宅へ伺い話をしました。彼は「周りの意見に流されて仕事を辞めた事を後悔している」など胸の内を話してくれ、センターでの活動内容も納得してくれました。都内での寮生活が始まってからは、携帯電話に依存しすぎないように外へ出掛ける時間を増やし、スタッフと一緒にスポーツジムへ行ったりボランティア活動にも参加しました。行動を共にしている時間の中で彼とスタッフの距離も少しずつ縮まっていき、仕事面の話も前向きに聞いてくれるようになりました。彼の実家も都内なので就職をしたら実家から通いたいという希望があり、実家からも通える距離で興味のある仕事をご紹介しました。

面接を受けた即日に採用となり、引越しセンターのスタッフとして、今は当センターを卒業して実家から仕事に通い始めて半年になります。

スタッフとは頻繁に連絡を取っており「力仕事にも仕事内容にも慣れてきて順調です。家族とも仲良くやっています。」と話していました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例97

母 (専業主婦)

高校1年の息子がいます。小学校高学年の頃から頭が痛い、熱があるから休みたいと学校を休みがちになっていました。中学1年生にあがってからは入学式と運動会だけ出席をして、後は全く行かなくなってしまいました。何とか高校に進学は出来たのですが、今は家で昼と夜が逆になっています。両親としてはきちんと勉強をして社会を学んでいってほしいのですが、本人の気持ちが全くなのでどうしたらいいのか分かりません…。

そちらのセンターでは高校生の対応もされていますか?

 

<回答>

当センターでは主に成人の方を対象とさせていただいておりますが、息子様の場合であってもご相談の内容次第ではサポートも可能でございます。まずは一度ご両親様に当センターへお越しいただき、息子様の現状などを詳しくお聞かせいただければと思います。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例98

父 (建設)

息子の事ですが、27歳で仕事を辞めてから今は35歳になりますが働いておらず、私たち家族を脅してお金を取り上げています。

今は少し離れた場所で1人暮らしをしていますが、持ち家なので家賃はかかっていません。光熱費は父親が支払いをしています。最近娘が家を訪ねたのですが家の中はゴミだらけで正常ではないと思い精神科の先生にも相談をしたのですが、本人の意思が全く見られないのでどうしたらいいのか途方にくれています。

 

<回答>

ご両親からご依頼をお受けし、数日後にスタッフが彼のご自宅へ伺いました。

部屋に入ってみるとゴミで足の踏み場もない状態だったので、ご両親の家へ移動をして話をすることになりました。最初はスタッフの話を聞く様子も無く口を利いてくれませんでしたが、ご両親の彼に対する想いをスタッフから必死に伝え続け、最終的には納得をしてくれました。

都内での寮生活が始まってからはまず掃除を習慣付けることを意識して取り組んでいきました。スタッフが訪問した際は必ず一緒に片付けをすることを心掛けると、彼の中でも徐々に意識が変わっていき、掃除をすることが日々当たり前になって綺麗な状態が保てるようになり、それと同時に規則正しい生活も身に着けることができました。

仕事面では以前、土木関係の仕事に勤めていたこともあり、もう一度その仕事をしたいという彼の希望もあったので面接練習も不安がなくなるまで何度も行い、今は当センターを卒業して土木の仕事をしながら一人暮らしをしています。たまにスタッフと連絡を取っており、今月末に一緒に食事に行く予定です。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

相談例99

母 (パート)

大学を卒業したばかりの娘を持つ母親です。

現在就職活動中ですが、現時点で25社受けて1社も受かっていません。ひどく落ち込み自信を失くし、もう就職活動はしたくないと言っています。面接の時に目を合わせられない、声が小さくハキハキと話せないなど原因は分かっているのですが、どうしても克服することが出来ずに悩んでいます。もともと大人しく真面目な性格で、友達は欲しいと思っていても自分から話しかけることが出来ないので、大学では一人しか出来ませんでした。

どうしたら今の状況から抜け出せるのでしょうか?力を貸していただきたいです。

 

 

<回答>

お母様からご依頼をお受けした数日後、センターのスタッフ数名が彼女のご自宅へお伺いして話をしました。

最初はスタッフに対しても警戒心をもっており、話をしても視線は下を向いたままで目を見て話を聞いてくれる様子は全くありませんでした。それでも彼女がセンターでのサポート内容を理解し納得してくれるまでスタッフが話を続けていると、彼女の方からスタッフへ質問をしてくれるようになり最後には支援内容を理解してくれました。

彼女のサポートを担当するスタッフ数名の中の1人が彼女と年齢が近いということもあり、すぐに意気投合して一緒に外出をすることも多くなり、自分の悩みも打ち明けてくれるようになりました。彼女は仕事に就きたいが面接でうまくいかないことに自信を失くしていたので、毎日スタッフと一緒に面接練習を始めました。他のスタッフに面接官役をしてもらい、練習を積み重ねていくうちに少しずつ自分に自信をつけることが出来ました。

今彼女は医療事務員として働いています。実家から通える距離に職場があるということもあり、当センターを卒業してからは実家に戻りご家族と一緒に生活をされています。今でもスタッフとは連絡をとっており「職場で新しい友達も出来た。家でも家族仲良く過ごしている」と嬉しそうに話していました。

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>

 

 

相談例100

本人 (無職)

今自分は無職の27歳です。

大学を卒業してから仕事も出来ずに引きこもっています。昔からとても緊張しやすく、周りに人がいる状況で字を書くだけでも手が震えてしまいます。現在もなかなか家から出ることが出来ない状態なので辛いです。仕事をしなければいけないことは分かっているのですが、なかなか前に進むことが出来ません。どのようにすれば周りの視線を気にしないで生活することが出来ますか?今は親元だから生きていることが出来ますが、両親はもう呆れてしまっているのか何も言ってこないです。兄には毎日のように「早く働いて自立しろ。いつまでも親に頼るな。」と言われています。働かなければいけないことは自分が一番分かっているつもりです。

これから先どうしたらいいのか、ちゃんと仕事に就くことが出来るのか不安な毎日を過ごしています。相談にのっていただきたいです。

 

<回答>

メールを拝読させていただきました。

一度お電話にて詳しいお話を聞かせていただけますでしょうか?当センターでは無料でのご相談を24時間365日で受け付けております。

ご連絡お待ちしておりますので、ご都合の良い時にお電話下さいませ。

 

 

 

ご家族の引きこもりにお困りの方は御気軽に社会復帰支援センターまでご相談ください。

24時間対応しております。

引きこもりご本人様の支援とそのご家族様のサポートを全力でさせて頂きます。

社会復帰支援センター

東京都港区芝公園3-1-13 アーバン芝公園2F

TEL0120-105-605

FAX03-6450-1774

mail<info@sfss.jp>




社会復帰支援センターだから出来る事

人には見えない
家族の引きこもり

限界を超える前に
手を差し伸べてください。

夜はしっかり寝れていますか?
家族に対しての愛情は残っていますか?

今ならまだ間に合います。
私たちが家族の将来の立て直しをお約束します。

多くの人を自立させた実績を
証明いたします。

ご家族の事だけに、身内だけでの解決は非常に難しい問題です。

「今」の解決ではなく、
最適適切な支援のもと
「根本的」な解決をお約束します!

信頼と実績のある当センターの専門スタッフが解決します!

まずはお気軽にご相談下さい



24時間受付

日本全国相談無料窓口

引きこもりでお悩みの方々の相談ダイヤル

0120-105-605

24時間メールでも受付中


24時間 日本全国無料相談窓口